#運命のように君を愛してる
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untranslated text of servamp events drama
I don't know how to upload an audio file, it's too big. Here's the event drama from a long time ago, but this lovely episode is often missed
リリイ:御園、紅茶が入りましたよ 御園:あぁ リリイ:どうしたんです?そんな…難しい顔をして 御園:リリー2月10?あと何日だ? リリイ:えーと、10日ほどですが リリイ:あ、もしかして誕生日会の準備でしょうか?あ、それでしたら… 御園:いや、さっき堂々たちがバレンタインの話をしていた 御園:友達同士でもチョコレートの交換をすると聞いたのだ リリイ:あぁ、友チョコですか! 御園:真の友情を築いた者同士がその友情の証に互いが作ったチョコレートを交換し一層絆を深め合う!これであっているな! リリイ:えっと、あっているような、微妙に違うよな… 御園:どうなんだ!! リリイ:あってます! 御園:やはりそうか、まあ、城田と千駄ヶ谷に友情的なものを感じていないわけでもないからな。奴らに友チョコを用意してやろう! リリイ:ふふ、応援していますよ、御園! 御園:しかし、あと10日ほどしかないとは、そもそもチョコレートとは、一体どうやって作るんだ?
黒:真昼ー、コーラなくなった 真昼:早、もうなくなったのかよ?お前飲み過ぎだぞ! 黒:血を飲まずに、コーラですませ心優しい吸血鬼に向かってなんて言い種だ? 真昼:そこは血を飲めよ! 真昼:あ、いや、まって、コーラと同じペースで飲まれたら俺が大変なことになるんじゃ? 真昼:…ほどほどに飲めよ! 黒:注文の多いやつだな! 真昼:来たかな? 黒:あー? ヒュー:頼もうー 鉄:邪魔するぜ?真昼の兄貴 真昼:急に来てもらってごめんな、2人とも、旅館の手伝いも大丈夫なのか? 鉄:今は繁忙期でもないし ヒュー:おぉーあ、おおおお! ヒュー:日本が誇る文明の利器、こたつがあるのじゃ!どれどれ、吾輩にオーっと 黒:っつ、冷えたまま入ってくんな! 真昼:あ、寒いし!とりあえず鉄も上がってくれよ! 鉄:お! 鉄:電話で言ってたのってこの食器棚か? 真昼:そうなんだよ、この下に家の鍵落としちゃってさ 真昼:どうにかして取ろうとしたら、どんどん奥に入っちゃって 真昼:もう食器棚を動かして取るしかないと思ったんだけど 黒:真昼の非力な腕じゃ無理だった 真昼:俺が落としたのも悪いけど、蹴って入れたのは黒だからな! 黒:たまたま通りかかっただけだし、そういう責任転嫁とは向き合えないで 真昼:とにかく!そんなことで呼び出して本当に申し訳ない! 鉄:気にすんな、力仕事は得意だ 鉄:毎日背中にヒューと適当に何か乗っけて指立せしてるしな ヒュー:うん、昨日は座布団十枚の上に吾輩が乗ったの! ヒュー:揺れる座布団の上でいかにバランスを保つか!あれは吾輩にとっても良い訓練であった 鉄:今日は20枚行ってみるか? 黒:何目指してんだ? 真昼:誰だろう?宅配便かな? 御園:なんだ、空いているじゃないか!邪魔するぞ 真昼:は?御園とリリイ!? リリイ:えっと、鍵が開いていたもので、お邪魔いたします! ヒュー:なんじゃ、なんじゃ、賑やかになってきたの! 黒:植えすぎだろう!俺の休日が 鉄:おぉ、ちび、久しぶりだなあ。 御園:な、なぜここに貴様らがいるんだ? 真昼:あ、あの、それについては後で話すから、御園こそどうしたんだ? 御園:そ、それはだな…おい!リリイ!千駄ヶ谷もいるなんて想定外だぞ!て直した方がいいんじゃないのか? リリイ:でも、鉄君にもあげるつもりなのでしょう?でしたら、隠す必要はないのでは? 御園:そうか?そうだな 御園:ん、貴様ら、2月14日が何の日か知っているか? 黒:貴様ちゃん、また自分の誕生日を知らせに来たのか? 御園:違う!確かにその日は僕の誕生日だが、そうじゃない方だ! 真昼:そうじゃない方?ってー、バレンタイン? 御園:正解だ! 真昼:なんだ、びっくりした ヒュー:吾輩知っておるぞ、女の子がチョコを用意し、それを意中の相手に投げつける! 真昼:嫌がらせか! ヒュー:掛け声はこうじゃ!鬼は外! 真昼:それは節分!! 黒:なんつう暴力的きな愛情表現だ、向き合えねー 鉄:好きなやつにあえて投げつけるのか、不快な リリイ:愛と憎しみは紙一重と言いますからね ヒュー:そうすると厄が払われると聞いたんのじゃが 真昼:だから節分と混ざってるってヒュー! 真昼:なんでみんなものりがいいんだよ!ただ渡すだけでいいの! 真昼:でも、どうして急にバレンタインの話? 御園:ふん、ふん、ふん。貴様らはまだ知らんだろうから、教えてやろう。 御園:このバレンタインは何も恋愛うんぬんだけのイベントではない 御園:友情を確かめ合うイベントでもあるんだ! 真昼:うん?確かにクラスの女子も友達同士で交換とかしてるもんな、友チョコってやつだろう? 御園:ん⁈はい、知っていたのか⁈ 真昼:うん 御園:まあ、そこで、僕も、貴様らにチョコを作って渡してやろうと思った、一応、とも、友達だから、な 真昼:御園 黒:作るって、貴様ちゃんチョコ作れんのか? リリイ:ふふ、だから真昼君に教わりに来たんですよね?独学で作って美味しくない物を渡すのは忍びないと 御園:そんことは一言も言ってないぞ!リリイ! 真昼:そっか!俺でよかったらもち��んいいよ!一緒に作ろう!その方が分かりやすいだろうし 御園:あぁ! リリイ:よかった���すね、御園! ヒュー:うん、作ったチョコを皮で投げ合い、絆を深めるのじゃな! ヒュー:なんとも美しい友情じゃなの! 黒:どうしても投げてんだな? 鉄:俺は料理とか得意じゃねえけど、手伝えることあったら何でも言ってくれよ? 真昼:じゃあ、とりあえず材料の買い出しに行こうか 黒:その前に、家の鍵ないと出かけらんねえだろう? 真昼:あ
ロウレス:リーヒーたん!俺も疲れたっす! ロウレス:バレンタイン限定スイーツだかなんだか知らないですけど、朝から一体何件コンビニ走越したと思ってんですか? ロウレス:休憩ー!一回休憩すべきっす! リヒト:うるせえぞ、クズネズミ!てめえがぐずぐずしてる間に売り切れるかもしれないだろう? ロウレス:売り切れてるんですよ、実際!もう散々回って全滅だったじゃないっすか?そのとろける…なんとかチョコラみたいな リヒト:とろける贅沢、天使のフォンダン勝負だ ロウレス:名前なんてどうでもいいんっすよ!ううぅ、もう、ハリネズミや寒さに弱いっすからね! リヒト:だったらここで勝手に凍ってろ! ロウレス:俺をここに放置しても、限界距離越えてヘロヘロになのはリヒたんっすからね! リヒト:次の店に行くぞ ロウレス:ちょ、ちょ、ちょリヒたん!まって! ロウレス:この店で最後ですからね、ここになかったら帰るっすよ! リヒト:スイーツコーナー、スイーツコーナー ロウレス:全然人の話聞いてない? リヒト:あった、最後の一つはやはり天使である俺のために残されていたとしか思えない べル:ああ!!あったよ椿きゅん!えっと、名前何だっけ? 桜哉:とにかく贅沢、ゲロ甘ぼんぼんショコラだったような気がします 椿:いやだな、桜哉、とろける贅沢天使のフォンダンショコラだってばー リヒト:ああ? 椿:あ? 椿:これはこれは、強欲の兄さんにそのイブじゃない? べル:こんなところで会うなんて、あ、マジ運命!きゃー素敵!殺す! ロウレス:げー、最悪っす 椿:最悪だなんてひどいなあ、可愛い可愛い弟でしょう? 椿:さあ、ほら、もっと嬉しそうな顔してよ!最高の休日だって喜んでよ! 椿:あはははははは、はははっはは、ああ、面白くない 桜哉:椿さん、ここコンビニなんで、急に大声で笑うのやめてくださいよ 桜哉:ほら、店員さんから白い目で見られてますし 椿:冷静に言わないでよ、桜哉 べル:え、どうする?椿きゅん?せっかくのチャンスだから、こいつら串刺しにしちゃう? 椿:えへへ、いいね!て言いたいところなんだけど、僕、今はそういう気分じゃないんだ。 椿:ただ今日発売のバレンタイン限定スイーツを買いに来ただけだし リヒト:偶然だな、俺もだ。 椿:なんだ~気が合うじゃないか?気が合うついでに早くそのスイーツから手を離してくれない? リヒト:てめえこそ、さっさと離せくず悪魔!これは天使である俺にこそ相応しいだ! 椿:いやだよ!僕はこの��のコンビニを回り尽くしてやっと見つけたんだから! リヒト:俺はこれで10件目だ 椿:僕は11件目だ! リヒト:12件 椿:13 リヒト:14 椿:15 ロウレス:やっちゃえ、リヒたん!天使の力見せつけちゃって! べル:頑張れ!椿きゅん!そんな電波野郎ぶーさしゃえ! ロウレス:あ?なんすかあんた?なんかちょっと微妙にキャラかぶってないすか? ロウレス:てかその眼鏡のセンスどうしちゃったんですか? べル:あ?てめえこそ!インテリぶった黒縁メガネかけやがって、笑っちゃうぞ 桜哉:お先に失礼します。 べル:ちょっと桜哉!何帰ろうとしてんですかこら!? 桜哉:いや、たかがチョコでよくそこまで熱くなるなって ロウレス:たかがじゃないですよ、リヒトはこれの発売をスマホにアラーム登録して待ってたんですからね?しかも、なぜか俺のスマホに べル:スーパーキューンだって!昨日の夜は楽しみすぎて寝てないんだからな! 桜哉:遠足前の幼稚園児かよ? 黒:おら会話するとか信じらんねえ、 真昼:悪かったって、御園たち外に待たせてるし、早く済ませ…ん? 桜哉:真昼! リヒト:猫さん! 椿:ちょ!急に手を離せたら! リヒト:あ 椿:落ちた… ロウレス:ああ、これは食べられないっすね べル:あはははははは 桜哉:それ、ちゃんと買い取ってくださいよ。 桜哉:それより真昼は買い物帰り?この後暇? 真昼:ええ?あ、いやいや、その前になんなの?この状況! 黒:おい!かがなんだって!何も見なかったことにして、さっさと帰るぞ! 真昼:いや、でも桜哉もいるし 桜哉:簡単に言うと、人気スイーツの最後の1個を巡って、椿さんとそこ羽生えた人が揉めて、結果的にスイーツは床に落ちたみたいな感じ? 桜哉:あ、まあ、大したことないって 椿:ん、立ち直りそうにないよ… リヒト:あ…また探す! 真昼:未だかつて見たことないほどダメージ受けてるけど?! ロウレス:ていうか兄さん達こそどうしたんですか?その大量の板チョコちょ袋からはみ出してるんですけど? べル:あはははははは、分かった!女子からもらえないからって、自分で作っちゃうって作戦だ、殺し! 真昼:誤解だ! 桜哉:いや、もらえないって言うか、真昼が作ったチョコの方がうまいって分かってるから、みんな渡しづらいですよ 真昼:桜哉… 桜哉:真昼がモテるって話は聞いたことないけど… 真昼:フォローするなら最後までしろよ! 真昼:まあ、こっちも色々あってさあ、これから御園たちと俺の家でチョコを作ろうって話になってるんだ 椿:あ、そうか! べル:あはは、椿を復活した? 椿:うん!とっても面白いこと思いついたからね 椿:ね、城田真昼、これと同じものを作ってよ~ 真昼:いきなり何言ってんだよ!無理だって リヒト:なるほど、猫さんが作ってくれるのか?とろける贅沢、天使のフォンダン勝負 黒:いや、俺は作んねえけど 真昼:何ちゃっかり全員家に来る流れになってんだ!? 真昼:なー、桜哉もなんとか言ってくれよ! 桜哉:真昼の家!この近くだよな! 真昼:こいつが一番来る気満々だ! 黒:あ…面倒くせえことに 御園:遅いぞ!城田!????な、椿!?貴様らはなぜここに!? リリイ:おお、これは、これは 椿:あらら、色欲に傲慢も、兄弟水入らずってやつかな べル:大集合だね、椿きゅん!もうこの店ことばっかしちゃったペットで考えじゃない? 桜哉:その前に店の人に通報されそうですけど リヒト:く、悪魔がゾロゾロと、まとめて天使の力で浄化してやる! ロウレス:さすがリヒたん!この世に迷った最後の天使!ジャパニーズカッコイイ! ヒュー:あ!床にチョコが落ちているということはつまり! 鉄:友情を確かめ合ったのか? 真昼:いや違うから!いい加減覚えて! 真昼:椿とリヒトさんがどうしても買いたいバレンタイン限定スイーツがあったみたいなんだけどで、かくかくしかじかで床に落としちゃって 椿:で!これから城田真昼の家に行っ���、代わりに作って貰うってわけね、ベルギア? べル:あーそうそう!突撃!隣の晩御飯! 御園:晩御飯じゃないだろう!城田は僕と友情の証である友チョコを作る約束だ! ロウレス:あははは!男同士で友チョコって虚しくないっすか? ヒュー:何を言うか?バレンタインに送るチョコには日頃伝えられない感謝も込められておるのじゃぞ? ヒュー:親しき仲にも礼儀あり、性別など関係なしじゃ! 鉄:お歳暮みたいな感じか?ヒューはいつもいいこと言うぜ。 リリイ:もらったら素直に嬉しいものですしね。 椿:日頃の感謝?あれ?なんか僕も欲しくなってきたようなかしら。 桜哉:な!真昼!俺もチョコ作りたい!俺が真昼にやるやつ 椿:ちょっと桜哉!くれるなら僕でしょう?最近の桜哉は僕より城田真昼優先で困っちゃうよ べル:城田真昼白玉昼オフィシャルストーカーだもんね 桜哉:おっしゃるサポーサーみたいに言わないて貰っていいですか? 桜哉:スポンサーねスポンサー見たり言わないでもらっていいですか? 真昼:桜哉、桜哉っ俺は聞いてるよ、聞いてるよ、桜哉、ちゃんと聞いてるよ、桜哉:動揺した、真昼ありがとう! 桜哉:あと!俺はストーカーじゃないんで。 リヒト:おい、かんてんじゃねえよ 桜哉:くそ リヒト:あと、その猫さんはチョコを食べても大丈夫なのか?前にテレビで猫にチョコが毒だって言ってたぞ 真昼:あー、いや、まあ、黒は雑食なんで、チョコも普通に食べますよ 黒:俺はチョコよりポテチの方がいいんだけど 鉄:なあ、この人数で作るなら材料を買い足すか? 真昼:いや、練習用にと思って結構多めに買ったから、これでも余るくらいじゃないかな? 黒:どうすんだよ、そんなに作って? ロウレス:あ、俺らだけで消費するより、せっかくなのは会場のみんなにお裾分けしたらどうですか? 真昼:会場? 御園:なるほどな リリイ:あ、せっかくですし、メッセージカードもつけましょうか! 椿:というわけで、会場の物販にてチョコがコーヒーを発売中! べる:買わないなんて選択肢はないよね! 桜哉:十個ください!真昼のやつ! 真昼:先紛れて宣伝かよ!あっていうか作るなら、そろそろ行かないと! 真昼:この人数うちに入るかな… 黒:バレンタインとも向き合えねー
真昼:な、やっと見つけた! 真昼:おー、黒! 黒:真昼 真昼:こっち買い物も終わったぞ!欲しがってたゲームなかったのか? 黒:あった、けど初回版AとB、どっちにするか迷ってる。 真昼:ん、それで中々戻ってこなかったのか… 真昼:そんなのどっちでも大して変わんないだろう? 真昼:なんだよ!その分かってねえなみたいな溜息! 黒:初回Aには限定のもちもち快眠枕がつくし、Bにはふわふわ熟睡ブランケットがつくんだぞ! 黒:究極の選択だろう! 真昼:どんなゲーム買おうとしてんだよ! 黒:あーだんだん選ぶの面倒くさくなってきた。両方買ってくれ。 真昼:この間恐竜とかを狩りするゲーム買ったばっかりだろう。買うならどっちか1本にしろ! 黒:じゃあ、俺がA買うからホワイトデーに真昼がBを俺にプレゼンとするってことで 真昼:バレンタイン何ももらってませんけども!!むしろ俺があげたよな?! 黒:こまけやつだな、じゃあ、Aのもちもち快眠枕 真昼:そっちでいいんだな?買ってくるぞ 黒:お、さっさと帰って、狩りのゲームの続きもやらねえと 真昼:お前な…分かった、帰ろう 真昼:あ、ホワイトデーと言えば、1階の特設コーナー今日までだったよな? 黒:お前1個もチョコレートもらってないくせに、やめとけ。自分に勝っても虚しいだけだぞ。それが許されるのは女子だけだ 真昼:ほっとけよ!ちょっと覗いてみるくらいいいだろうな。 真昼:美味しそうなやつあったら1個買ってやるから 黒:しょうがねな。
御園:高校1年の参考書は…この棚か? 御園:うん、(じー)、レベルの低い問題ばかりだな。別のにするか リリイ:(じじじじー) 御園:おい!リリイ!視線が鬱陶しいぞ! 御園:僕にくっついてこないで、店の外で待ってろ! リリイ:うん、ですが、御園が迷子にならないか、心配で 御園:こんな狭いフロアで、どうやったら迷子になるというんだ! リリイ:あーそんなこと言って、参考書コーナーに辿り着くまで散々迷っていたじゃないですか? 御園:あ!あれは!貴様を巻こうとして、わざとあちこち歩き回ったんだ!迷っていたわけじゃない! リリイ:あ!御園!こっちの参考書の方がよさそうですよ? 御園:ああ、そうか?…で、違う!口を出すな リリイ:しー、本屋では静かにですよ? 御園:たかが買い物くらい、僕1人でできるというのに! リリイ:ふふ、御園は以前と比べると、外出が増えましたよね~ 御園:そうか? リリイ:えー、以前は家の物に頼んで用事を済ませることが多かったですから、これも真昼君達の影響ですかね? 御園:影響などない!僕はただ、自分で使う参考書だから、自分で選んだ方が効率的だと思っただけだ! リリイ:おお!成長しましたね~御園… 御園:涙ぐむなあ! リリイ:お使いの様子を写真に撮っておかないと! 御園:お使いじゃない!カメラを向けるな!撮るな!
ロウレス:あ!リヒたん、リヒたん!ホワイトデー特設会場ってここじゃないっすか? ロウレス:すげえー人多いっすね リヒト:ち、なんで日本の休日はどこもかしこも混んでるんだ ロウレス:しょうがないっすよ。行列を見たらとりあえず並ぶのがジャパンの風習らしいし? ロウレス:で、今回狙ってる限定スイーツは何なんですか?またフォンダンショコラスか? ��ヒト:ついて来るんじゃねえ!消えろバカネズミ! ロウレス:あ、いてぇ、すぐそうやって蹴る��暴力天使! リヒト:ごちゃごちゃうるせえぞ!クズネズミ! ロウレス:あ、あんまりっすよ! ロウレス:俺花粉症だから、この時期あんまでか出かけたくないのに! ロウレス:リヒたんが今日しか出店しない店があるっていうからついて来たなのに リヒト:花粉症?なら、俺はクズネズミアレルギーだ ロウレス:クズネズミアレルギーって何っすか?俺といると、いつも全身痒くてしょうがないとか、そういう? リヒト:それだな ロウレス:ああああ!電波発言が痛すぎて全身痒くなるのはこっちっすよ! ロウレス:いい年した男が限定スイーツなんか買っちゃって、可愛いと思ってんですか?そういうのあざといって言うんですよ! リヒト:あー? 椿:あれ~?強欲の兄さんとそのイブじゃないか? ロウレス:あ?椿 椿:前にもこんな風にあったね!元気だったかい? リヒト:おい、待て!てめえが持ってる袋! 椿:あー、これかい?老舗の和菓子屋、夢夢あんのホワイトデー限定、和風マカロンスペシャルボークスだよ。 椿:最後の1個が買えるなんてついてると思わないかい? リヒト:最後の1個だと!? 椿:もしかして、君もこれが買いたくてきたのかい?なら、1足遅かったみたいだね。 ロウレス:え!リヒたんが狙ってたのってマカロンだったんですか?マジで女子みたいっすね リヒト:おい、それをよこせ! 椿:あー、嫌にきまてるじゃない リヒト:それは天使である俺にこそふさわしいんだ!クズ悪魔がさっさと浄化されろ! 椿:あ!ちょっと!暴力ふるな!この電波天使何とかしてよ!これじゃカツアゲじゃない! ロウレス:天使っつより大魔王っすね 真昼:おい、クロ店の中で猫の姿はまずいって!ちゃんと自分で歩けよ!黒:ニャー!引っ張んな! 真昼:ああーあ、ん?なんかこっちの方は騒がしいな? 黒:おい、近づかない方がいいって 真昼:でも誰か困ってるのかもしれないし… 黒:え? 椿:そうなんだよ!困ってるから助けてくれないかい? 真昼:な、椿!?それにリヒトさんとロウレスも! リヒト:あ!猫さん! 黒:だから近づくなって言ったのに! 真昼:どういう状況?なんかバレンタインの時も似たようなことがあったような… ロウレス:まさにそうっすよ!この2人が限定スイーツ巡って、あーでもないこうでもないって リヒト:またか! 御園:城田…って、なん、なん貴様ら! リリイ:これはこれは、皆さんお揃いで! リヒト:ち!また悪魔が ロウレス:なんでどんどん集まってきちゃうんすかね? 椿:兄弟ってそういうものなんじゃないの?はははははは、はははっはは、ああ、面白くない 真昼:えーと、椿今日は1人なんだな。 椿:君達と違って、僕のサブクラス達は忙しいからね。 椿:毎日僕のために色々動いてくれているんだよ?送ったトークアプリにも返信できないくらいにね 真昼:桜哉なら先、バレンタインのお返し何がいいってトークアプリが 椿:え? 真昼:え? 黒:まあ、なんだ、ドンマイ 御園:ドンハイポレントインのお返し? 御園:おい!リリイ、僕も城田にチョコレートをもらったか? リリイ:あ、えっと、そうですね! リリイ:バレンタインデーにチョコレートをもらった人は、その相手ホワイトデーにお返しする習慣がありますよ 御園:そんなルールがあったのか! 御園:だが、今挙げられるものなど…は!城田! 真昼:え、あ、え、あ、どうしたんだ?御園? 御園:バレンタインのお返しだ!受け取るがいい! 真昼:何この袋、う?!参考書!? 御園:あまり嬉しそうじゃないな 真昼:え、いや、うん、まあ、勉強は大事だけど、気持ちだけでいいって! 真昼:結局バレンタインはうちで一緒に作ったし、お菓子とか気を使わなくていいからさあ! ロウレス:あーそういや言ったっすね!結局チョコだけじゃなく、夕飯まで食ったような リヒト:猫さん付きのこたつ、あれはよかった。 黒:いや、俺こたつのオプションじゃねんだけど… 真昼:ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと!話を戻すけど、結局その限定スイーツはどうなったんだ? ロウレス:最後の1個椿に買われちゃったんですよね~ ロウレス:ああーかわいそうなリヒたん~また城田真昼に作ってもらうってのはどうすか? 真昼:え?いやちょっと? リヒト:クズネズミにしてはいいこと言うな 真昼:待って!待って!なんでまた突然のように、俺の家に来る流れになってるんですか? 御園:僕も行ってやっても構わないぞ リリイ:えー?ああ、御園が行くのでしたら、私もご一緒します! 真昼:ええー?な、黒もなんとか言ってくれよ! リヒト:よしよし 黒:ゴロゴロゴロ 真昼:いつの間にリヒトさんの腕に! 椿:うん、面白そうだし、僕も行っちゃおうかな! リヒト:あ?てめえは来る必要ねえだろう?くず悪魔 ロウレス:そうだ!そうだ! 椿:えー、1人だけ仲間外れなんて、寂しいじゃないか? 椿:なら、これならどう?きつねさんだよ、コンコン リヒト:きつねさん!よし、俺が抱っこしてやろう ロウレス:ちょろい!ちょろ過ぎっすよリヒたん! 椿:さあ!出発しようか 黒:うう、やっぱ真昼の方が1番落ち着くな。安定感はねえけど! 真昼:文句言うな乗るな! 真昼:はー、結局こうなるのか?向き合えね 黒:おい、俺のセリフ取るな 真昼:たまにはいいだろう? 黒:じゃあ、シンプルに考えて、向き合えねー 真昼:混ぜるのはどうなの!?
椿:さあー、集まったみたいだし、そろそろ始めようか? 真昼:いや、あの、何を? 椿:何って?ファミレスに集まってすることといえば、秘密の会合に決まってるじゃない? 真昼:えー、秘密なのに、ファミレスなの? 真昼:それに黒も面倒くせえって言って、来てないんだけど… 椿:怠惰の兄さんはいても、いなくても一緒だから構わないよ。どうせ人の話なんか聞いてないだろうし 真昼:まあ、確かにそうだけど ロウレス:会合だか、なんだか知らないですけど、要件があるなら早くして欲しいっす、俺今日この後バイトなんで ロウレス:あ、お姉さん、ポテト追加で リヒト:おい!くずネズミ、メロンパフェも追加しろ ロウレス:自分で頼めばいいじゃないですか? ロウレス:すいません!メロンパフェも追加 真昼:悠長に注文してる場合じゃないだろう!俺ら一応敵同士だろう? 椿:散々ドラマシーディーとかで一緒に温泉だの、プールだの雪合戦だのしてるじゃない? ロウレス:まあ、今更っすよね? 真昼:それ触れちゃいけないところ リヒト:このクリームソーダ輝く天使の鐘から生み出されたような甘さ 椿:あー、黙々と飲み続けてるところ悪いけど、僕、映画を撮ろうと思ってるんだよね? 真昼:は?いきなり何言ってんの?お前 椿:だって今回の映画、僕の出番少ないんでしょう? 真昼:なん、なんか悪かったよ。それについてはなんかごめん 椿:ないなら、作っちゃえばいいんじゃない? 椿:ってことで、僕の、僕による、僕のための映画を撮ろうと思い立ったわけさあ ロウレス:そのことと俺らが呼ばれたことどう繋がるんですか? 椿:ああ、さしが悪いな、手伝ってもらうためだよ! 椿:今日は第1回スタッフミーティングってわけ! 椿:あ!強欲の兄さんは美術、そのイブは音楽担当ね! リヒト:なんで俺が悪魔のために協力しなきゃならないんだ? ロウレス:俺もお断りっす、冗談じゃねえすよ! 真昼:っていうかそもそもなんで俺たちなんだ?自分のサブクラスたちに手伝ってもらえばいいだろう? 椿:それじゃつまらないでしょう? 椿:こっそり撮って、サブプラスのみんなへ突然のサプライズ上���会、きっと全員感動でむせび泣くよ~考えただけで!ははははは、あはははははは、あはははは、あはっは、っ 真昼:ああ、もうー!ほら水、はい 椿:あ、ありがとう! ロウレス:わー、リヒたんとは別方向に頭があれっすね リヒト:あ?!なんか言ったか?バカネズミ リヒト:どうでもいいが、さっきからテメエの足邪魔なんだよ! ロウレス:ごめん~~長すぎて蹴ちゃったみたいっすね~ リヒト:バキバキに折ってやる! ロウレス:あ!いて!やったっすね!お返しっす! リヒト:悪魔のくせに天使の俺に勝とうなんざ!百万年早いんだよ。 椿:あああ!痛い痛い!ちょっと!僕の足にも当たってる!! 真昼:ちょっと落ち着けってみんな!ここファミレスだから、テーブルの下で蹴り合うな!ほら、ポテトとパフェ来たから! リヒト:ちっ ロウレス:ふん! 椿:はあー、あざになってる… 椿:もう監督は僕なんだから!スタッフは言うこと聞いてくれないと困るんだけど! 真昼:明らかに人生ミスです。 ロウレス:っつうか、出番はどうなってんだ?オレだって、オレ自分主演の映画撮りたいっすよ! ロウレス:かっこいいアクションにド派手なCG演出!こうスカットするようなやつ リヒト:クズネズミ主演の映画なんて誰が見る? リヒト:主役は天使たらこの俺!そしてその相棒は猫さん! リヒト:俺の天使力と猫さんの可愛らしさが欠け合わせた映画こそ、全世界が求めているものだ! 真昼:リヒトさん、リヒトさん、口にクリームついてますよ? リヒト:っん 真昼:は…おい、椿、映画撮るって言い出したのお前だろう?話が脱線してるけど? 椿:ファミレスの抹茶みずも、まあ、悪くないよね? 真昼:デザートに夢中になってる場合じゃないだろう! 椿:はは、ごめんごめん、まあ、でもアクションっていうのは採用かな?主演は僕!だけど、爆発をバックにかっこよく歩いてくるカートとかが取りたいよね! ロウレス:ダサイ、どうかでみたようなsceneっすね 椿:もうー、主演は譲らないけど、手伝ってくれるお礼にエキストラとして出してあげるからさあ、ちょっと真剣に考えよ リヒト:なんで上からなんだよ、てめえは ロウレス:そうっすよ大天使に対して頭が高いじゃないですか? 椿:うん、アクション映画か 椿:何か意見があるなら手を挙げてお知らせください! 真昼:挙手制なの?じゃあ、はい 椿:はい!城田真昼ね 真昼:あーこの間黒と映画館行ったんだけど、その劇場フォーディーエックス上映もやっててさあ、アクション映画��らそういうのも面白そうだなでちょっと思った リヒト:フォーディ…なんだそれ? ロウレス:オーディエクスっていうのはいわゆる体験型の上映方法っすね。 ロウレス:例えば車が走ってるシーンに合わせて座席シートがい揺れたり、あと嵐のシーンで水が降ったり、風が吹いたりまるで自分が体験してるみたいに映画を見られるんですよ。 椿:えー、面白そうじゃない!採用! ロウレス:あと、香りとかも設定できるらしいですね。 椿:じゃあ、僕が登場するたびにいい匂いがすりようにしようか~ 椿:うーん、お稲荷さんの匂いとか? 真昼:登場の度にいなり寿司のにおいてどうなんだ? 椿:じゃあ、抹茶 リヒト:俺はメロン ロウレス:オレは生ハムとチーズが大好きですね 真昼:全部混ざったら大変な匂いになるぞえー 椿:そんなにいうなら君の登場シーンにも何か匂いをつけてあげるからさあ、何がいいの?柔軟剤?消臭剤? 真昼:俺も食べ物がよかった! 椿:ん、文句が多いな 真昼:なんで俺がわがままみたいな扱いになってる 真昼:ぞっていうかさっき聞き飛び出たんだけど、俺は何の担当で呼ばれだんた? 椿:エリー 真昼:は? 椿:アシスタントディレクター 真昼:あー? ロウレス:ん、確かに向いてそうですね。ちまちま動き回るの。 リヒト:なるほど、適役だな 椿:撮影に関わる細かいプロ全般をお願いするよ!あとケータリングの手配もよろしくね 椿:美味しいやつ、美味しいやつ、美味しいやつ、僕安っぽい弁当は食べられないから 真昼:誰が手伝うか!! ?:お前だ。
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ラブキャンドル (love candle) — full version
spotify
(lyrics & unofficial translation by me below)
wow love candle ラララ oh darling
wow love candle lalala oh darling
きっかけはそう ファンシーな魔法
kikkake wa sou fanshii na mahou
it started with a fancy magic
えっ 嘘 ねえ 本当は気づいてた!?
ee uso nee hontou wa kizuiteta
wait, you’re kidding, right? you actually noticed?!
運命ってばもう 絶対いじわるな ブルーフェアリーさ
unmeitte ba mou zettai iji waru na buruu fearii sa
fate is definitely a mean blue fairy*
握ったその手 見つめたその瞳 どうかしてた?
nigitta sono te mitsumeta sono me dou ka shiteta
your hand that held mine, your eyes that looked my way, what's going on?
ちょっ まって アチッ love!?
cho matte achi love
wait, hang on, it burns! it’s love?!
ツンもデレも 全部君だから i miss you miss you ah
tsun mo dere mo zenbu kimi dakara i miss you miss you ah
the way you run hot and cold** is all part of you, so i miss you, miss you, ah
その声 触れて ハジメテを 知った
sono koe furete hajimete o shitta
when i reached that voice, i found out for the first time
愛を吹き消しちゃいそうな夜も
ai o fuki keshi chaisou na yoru mo
that even on nights it feels like our love will get extinguished
もう大丈夫さ そばにいるよ
mou daijoubusa soba ni iru yo
we’ll be okay because we have each other
あんなこともあったね こんなこともしちゃったね
anna koto mo atta ne konna koto mo shichatta ne
all those things we've been through, all these things we've done
変わりゆく季節 変わらない 君の温もり
kawariyuku kisetsu kawaranai kimi no nukumori
even as the seasons change, your warmth stays the same
愛おしくて やわらかで 鮮やかな wonderful day
itooshikute yawarakade azayakana wonderful day
it's precious and gentle, a bright and wonderful day
灯り続ける love song そんなラブキャンドル
tomoritsuzukeru love song sonna rabu kyandoru
an everburning love song, it’s that kind of a love candle
どんなことがあっても いつかしわくちゃになっても
donna koto ga atte mo itsuka shiwakucha ni natte mo
no matter what happens, no matter if we’re wrinkled one day
ふたり重ねた日々は きっと宝物 ah
futari kasaneta hibi wa kitto takaramono ah
the days we spend together will surely become treasures, ah
魔法はとけちゃうの? 何も変わらないよ
mahou wa tokechau no nani mo kawaranai yo
the magic will disappear? even then, nothing will change
kiss kiss kiss kiss forever
二人で幸せじゃなきゃ そんなの意味ないだろ
futari de shiawase janakya sonna no imi nai daro
if we don’t get our happily ever after, then there’s no point
同じ歩幅で歩いてゆこう それが僕らさ
onaji hohaba de aruiteyukou sore ga bokura sa
let’s walk at the same pace, as we always have
あんなこともあったね こんなこともしちゃったね
anna koto mo atta ne konna koto mo shichatta ne
all those things we've been through, all these things we've done
変わりゆく世界 変わらない この想い
kawariyuku sekai kawaranai kono omoi
even as the world changes, this feeling stays the same
なんて 愛おしくて あたたかで 鮮やかな wonderful day
nante itooshikute atatakade azayakana wonderful day
how precious and warm, a bright and wonderful day
灯り続ける love song そんなラブキャンドル
tomoritsuzukeru love song sonna rabu kyandoru
an everburning love song, it’s that kind of a love candle
どんなコトがあっても いつかしわくちゃになっても
donna koto ga atte mo itsuka shiwakucha ni natte mo
no matter what happens, no matter if we’re wrinkled one day
ふたり重ねた日々は きっと宝物 ah
futari kasaneta hibi wa kitto takaramono ah
the days we spend together will surely become treasures, ah
魔法はとけちゃうの? 何も変わらないよ
mahou wa tokechau no? nani mo kawaranai yo
the magic will disappear? even then, nothing will change
kiss kiss kiss kiss forever
*likely a reference to the blue fairy from ‘pinocchio’, who grants pinocchio a magical power and punishes him for dishonesty. in the song ‘when you wish upon a star’, the blue fairy is referred to as ‘fate’ (“fate is kind / she brings to those who love / the sweet fulfillment of / their secret longing”).
**the original lyrics reference the japanese word tsundere, a character archetype where a character is distant, cold, or mean outwardly (tsun) but is kind, cute, or loving on the inside (dere). minato is a tsundere character, hence tsuge singing this lyric about him in the quartet.
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Koi no ondo -melt into one- Lyrics + Translation (恋の温度–melt into one–)
English title: Temperature of love –melt into one–
Please do not repost/retranslate without permission.
Kanji:
口下手のシャイなHeartが 熱く蕩ける先は
君とだけの温度が織りなす世界で
鳴り止まない鼓動が 収まらない 離れない
きっと恋に落ちることは しかるべき運命
吐息ごと今(La la la)腕の中へと(La la la)
I can be your side(Oh, yes!)
You are my everything(Oh, yes!)
いつも傍に
Eye to(You!)Eye to(You!)
Melt into one(You, You!)
Voice to(Me!)Voice to(Me!)
Melt into one(Me, Me!)
春夏秋冬 夢の中でも 幸せにするから
Eye to(You!)Eye to(You!)
Melt into one(You, You!)
Voice to(Me!)Voice to(Me!)
Melt into one(Me, Me!)
あぁ 全て愛おしいよ
君で満たされてゆく・・・
たどたどしい言葉を 優しく許すように
君は微笑みで包み込んでくれるよ
とめどなく生まれゆく ときめきは甘いまま
胸の奥をそっとくすぐって 寄り添ってゆく
無垢な翼に(La la la)触れてもいいか・・・?(La la la)
I don’t want to leave you(Oh, yes!)
You are my everything(Oh, yes!)
止められない
Eye to(You!)Eye to(You!)
Melt into one(You, You!)
Face to(Me!)Face to(Me!)
Melt into one(You, You!)
喜怒哀楽 過��未来へも 幸せにするから
Eye to(You!)Eye to(You!)
Melt into one(You, You!)
Face to(Me!)Face to(Me!)
Melt into one(You, You!)
あぁ 全て美しいよ
君が見せる景色は・・・
瞳を俺で(La la la)埋めつくしたい・・・(La la la)
I need you right now(Oh, yes!)
You are my everything(Oh, yes!)
求めてるよ
Eye to(You!)Eye to(You!)
Melt into one(You, You!)
Voice to(Me!)Voice to(Me!)
Melt into one(Me, Me!)
春夏秋冬 夢の中でも 幸せにするから
Eye to(You!)Eye to(You!)
Melt into one(You, You!)
Voice to(Me!)Voice to(Me!)
Melt into one(Me, Me!)
あぁ 全て愛おしいよ
君で満たされてゆく・・・
Rōmaji:
Kuchibeta no shai na Heart ga atsuku torokeru saki wa
Kimi to dake no ondo ga orinasu sekai de
Nari yamanai kodō ga osamaranai hanarenai
Kitto koi ni ochiru koto wa shikarubeki unmei
Toiki goto ima (La la la) ude no naka e to (La la la)
I can be your side (Oh, yes!)
You are my everything (Oh, yes!)
Itsumo soba ni
Eye to (You!) Eye to (You!)
Melt into one (You, You!)
Voice to (Me!) Voice to (Me!)
Melt into one (Me, Me!)
Shunkashūtō yume no naka de mo shiawase ni suru kara
Eye to (You!) Eye to (You!)
Melt into one (You, You!)
Voice to (Me!) Voice to (Me!)
Melt into one (Me, Me!)
Aa subete itooshī yo
Kimi de mitasarete yuku…
Tadotadoshī kotoba o yasashiku yurusu yō ni
Kimi wa hohoemi de tsutsumikonde kureru yo
Tomedonaku umare yuku tokimeki wa amai mama
Mune no oku o sotto kusugutte yorisotte yuku
Muku na tsubasa ni (La la la) furete mo ī ka? (La la la)
I don’t want to leave you (Oh, yes!)
You are my everything (Oh, yes!)
Tomerarenai
Eye to (You!) Eye to (You!)
Melt into one (You, You!)
Face to (Me!) Face to (Me!)
Melt into one (You, You!)
Kidoairaku kako mirai e mo shiawase ni suru kara
Eye to (You!) Eye to (You!)
Melt into one (You, You!)
Face to (Me!) Face to (Me!)
Melt into one (You, You!)
Aa subete utsukushī yo
Kimi ga miseru keshiki wa…
Hitomi o ore de (La la la) umetsuku shitai (La la la)
I need you right now (Oh, yes!)
You are my everything (Oh, yes!)
Motometeru yo
Eye to (You!) Eye to (You!)
Melt into one (You, You!)
Voice to (Me!) Voice to (Me!)
Melt into one (Me, Me!)
Shunkashūtō yume no naka de mo shiawase ni suru kara
Eye to (You!) Eye to (You!)
Melt into one (You, You!)
Voice to (Me!) Voice to (Me!)
Melt into one (Me, Me!)
Aa subete itooshī yo
Kimi de mitasarete yuku
Translation:
My shy heart which struggles to express itself hotly melts
In a world created by only my temperature and yours
My loud heartbeats won’t calm down and won’t stop
Falling in love is surely a suitable fate for us
Your sighs now (La la la) come into my arms (la la la)
I can be your side (Oh, yes!)
You are my everything (Oh, yes!)
I’ll always be by your side
Eye to (You!) Eye to (You!)
Melt into one (You, You!)
Voice to (Me!) Voice to (Me!)
Melt into one (Me, Me!)
Throughout the four seasons of the year, even in your dreams, I'll make you happy
Eye to (You!) Eye to (You!)
Melt into one (You, You!)
Voice to (Me!) Voice to (Me!)
Melt into one (Me, Me!)
Ah, everything about you is precious
I’m being filled with you…
As if gently forgiving my awkward manner of speaking,
You wrap me up in your smile
This relentless fluttering sweetly
Snuggles up to the depths of my heart and tickles them softly
Can I touch (La la la) your pure wings…? (La la la)
I don’t want to leave you (Oh, yes!)
You are my everything (Oh, yes!)
I can’t stop myself
Eye to (You!) Eye to (You!)
Melt into one (You, You!)
Face to (Me!) Face to (Me!)
Melt into one (You, You!)
In joy and sorrow, I’ll make you happy in the past and the future
Eye to (You!) Eye to (You!)
Melt into one (You, You!)
Face to (Me!) Face to (Me!)
Melt into one (You, You!)
Ah, every scenery you show me
Is beautiful…
I want your eyes (La la la) to be filled with me… (La la la)
I need you right now (Oh, yes!)
You are my everything (Oh, yes!)
I want you
Eye to (You!) Eye to (You!)
Melt into one (You, You!)
Voice to (Me!) Voice to (Me!)
Melt into one (Me, Me!)
Throughout the four seasons of the year, even in your dreams, I'll make you happy
Eye to (You!) Eye to (You!)
Melt into one (You, You!)
Voice to (Me!) Voice to (Me!)
Melt into one (Me, Me!)
Ah, everything about you is precious
I’m being filled with you…
#uta no prince sama#utapri#translation#english#he★vens#heavens#kira sumeragi#anthem for the angel#wedding gift
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矛盾のグリムジエンド
The Contradictory Grim the End
とある職人が作ったその鍵に
A certain craftsman made a key
開ける扉はもうこの世には無い
The door it opens no longer exists in this world
理不尽な運命 その果てに倒れた
Having succumbed at the end of an irrational, unfair fate
闇と光の相反する魂
Were two opposing souls of light and darkness
.
それが「グリムジエンド」
That was "Grim the End"
憤怒の罪の象徴
The symbol of the sin of wrath
.
闇の男は原罪を引き裂き
The man of darkness was Twiright
悪の繁栄を願うトワライト
Who sought for evil to prosper by splitting up the original sin
光の男は愛する者のため
The man of light was Moonlit
それらの破滅を願うムーンリット
Who sought its destruction for the sake of the one he loved
.
時代によって姿を変えるそれは
It would change its form for each era--was it
罪作りな器か
A vessel to make sin?
罪殺しの道具か
A tool to kill sin?
.
残酷な童話が幾百生まれる
A cruel fairytale over hundreds of years produced
生まれ持つ人の怒り引き出す器
A vessel that drew out people's innate rage
.
愛を失った誰かの怒りが
The rage of someone who's lost their love
それを終わらせるだろう
Would likely put an end to it
.
矛盾したその存在
It contradicted its own existence
.
偽りの公爵 女を拐かし
A false duke kidnapped a woman,
その恋人の恨みを買った
And incurred the vengeance of her lover
飢えた令嬢に毒を盛ったのは
A starved noble woman was poisoned
過去の彼女に惹かれた王子
By a prince who'd been charmed by her past self
.
それは大罪人に
That was a judgment to hand down punishment
罰を与える裁き
To those grave sinners
.
白ノ娘は親友を殺した
Though the Daughter of Evil killed her dear friend
悪ノ娘を許してしまった
The Daughter of White forgave her
光の男は目的果たせず
Unable to achieve his goal, the man of light
少しずつ魂 すり減り始めた
Felt his soul begin to wear down, little by little
.
記憶を保って生き続ければやがて
If he kept living on this way with his memories intact, eventually
神のルールによって
By the Rules of the gods
その魂は壊れる
His soul would break down
.
錆びついて欠けてく僕の歯車
My rusting, chipping gear
残された時間はもう長くはない
Doesn't have much time left
.
それでも全ての罪が消えるまで
Still, until I've erased all of the sin
僕は諦めはしない
I won't give up
.
いつか君に会える日まで
Until the day I can see you again
.
心の壊れた裁判官が
The heartbroken judge
罪のかけらを集める終末
Had the end goal of gathering the fragments of sin
彼に取り憑いてた光の歯車も
The gear of light that came to possess him
既に錆びつき砕けた
Had already rusted and broken to pieces
.
罪を殺すための存在だったのに
Though it had existed to kill sin
今ではその罪求める
Now it sought sin out
矛盾のグリムジエンド
That was the contradictory Grim the End
.
闇の男の高笑いが
The man of darkness' roar of laughter
どこから聞こえてきた
Could be heard from somewhere
.
残酷な童話が幾百生まれる
A cruel fairytale over hundreds of years produced
生まれ持つ人の怒り引き出す器
A vessel that drew out people's innate rage
.
愛を失った誰かの怒りが
The rage of someone who's lost their love
僕を終わらせるだろう
Will likely put an end to me
.
矛盾した......
It made a contradiction...
もうすぐ君に会いに行くよ
I'll go to see you very soon
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RADWIMPS 「スパークル - movie ver.」 - 歌詞と英訳
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wow, what a throwback! my friend became (rightly) obsessed with this song recently, so i translated the lyrics for her. enjoy this classic :)
まだこの世界は僕を飼いならしてたいみたいだ 望み通りいいだろう 美しくもがくよ
it seems this world is trying to tame me again as you wish, and i’ll struggle beautifully too
互いの砂時計眺めながらキスをしようよ さよならから一番遠い場所で待ち合わせよう
we’ll kiss while watching each other’s hourglasses let’s meet at the place farthest from goodbye
辞書にある言葉で出来上がった世界を憎んだ 万華鏡の中で8月のある朝
i hated this world that was make from words in the dictionary one august morning inside a kaleidoscope
君は僕の前��はにかんでは澄ましてみせた この世界の教科書のような笑顔で
you seemed shy and reserved in front of me with a smile like one out of this world’s textbooks
ついに時はきた 昨日までは序章の序章で 飛ばし読みでいいから こっからが僕だよ 経験と知識とカビの生えかかった勇気を持って 未だかつてないスピードで君の元へダイブを
it’s finally time, until yesterday it was the preface to the preface you can just skim it, because i’ll take it from here with my experiences and my knowledge and my moldering courage with never before seen speed i’ll dive to where you came from
まどろみの中で生ぬるいコーラに ここでないどっかを夢見たよ 教室の窓の外に 電車に揺られ運ばれる朝に
inside a dozing dream in a lukewarm soda i saw someplace that wasn’t here outside the classroom window in the morning being swayed and carried by the train
愛し方さえも君の匂いがした 歩き方さえもその笑い声がした
even the way you love smells like you even the way you walk sounds like your laugh
いつか消えてなくなる君の全てを この目に焼き付けておくことは もう権利なんかじゃない 義務だと思うんだ
some day you’ll disappear and be lost so burning your everything into my eyes is no longer my privilege, i think it might be my duty
運命だとか未来とかって言葉がどれだけ手を 伸ばそうと届かない場所で僕ら恋をする 時計の針も2人を横目に見ながら進む そんな世界を2人で一生いや何しょうでも 生き抜いていこう
we fall in love at the place where no matter how much i grasp at them words like fate and future will never reach the clock hands watch us out of the corner of their eye as they march on in this life—no, in any life, the two of us will survive such a world as that
mada kono sekai wa boku o kainarashitetai mitai da nozomidoori ii darou utsukushiku mogaku yo
tagai no sunadokei nagamenagara kisu o shiyou yo sayonara kara ichiban tooi basho de machiawaseyou
jisho ni aru kotoba de dekiagatta sekai o nikunda mangekyou no naka de hachigatsu no aru asa
kimi wa boku no mae de hanikande wa sumashite miseta kono sekai no kyoukasho no you na egao de
tsui ni toki wa kita kinou made wa joshou no joshou de tobashiyomi de ii kara kokkara ga boku da yo keiken to chishiki to kabi no haekakatta yuuki o motte imada katsutenai supiido de kimi no moto e daibu o
madoromi no naka de namanurui koora ni koko de nai dokka o yume-mita yo kyoushitsu no mado no soto ni densha ni yurare-hakobareru asa ni
aishikata sae mo kimi no nioi ga shita arukikata sae mo sono waraigoe ga shita
itsuka kiete naku naru kimi no subete o kono me ni yakitsukete oku koto wa mou kenri nanka janai gimu da to omounda
unmei da to ka mirai to ka tte kotoba ga dore dake te o nobasou to todokanai basho de bokura koi o suru tokei no hari mo futari o yokome ni minagara susumu sonna sekai o futari de isshou iya nanshou de mo ikinuite yukou
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ライブアライブ幕末編感想
尾手というやつから始まり、いかにもな奴らが現れて(少年漫画だ…!)と思いました。一体誰を手に入れたのかわかりませんが、面白そうな始まりでした。
炎魔忍軍とか言うかっこよすぎる名前の忍軍から期待のホースおぼろ丸が選ばれましたね。
お頭「任務を理解しているな?」
おぼろ丸「はっ」(理解していない)
というやり取りをしてしまい、何も理解していないままかっこいいシーンに入り、何も理解していないまま城に侵入し、死にました。
未完
特に「正体を見せろ!」→「おのれみやぶったか!?」からの町娘と戦うのが意味わからなくて私は何を見破ったんだ……となりました。
とりあえずやり直して、内容を把握してきました。
捕らえられた人を助けること、隠密に徹してもいいし、百人切り目指してもいい。とにかく任務を遂行せよ!
とのことでした。ちゃんと聞き直すのは大切ですね(涙)
気を取り直して屋敷前、潜入する前に道を戻ると任務を放棄するか?という選択肢が…!?選択肢によって運命が変わるの?!おっおもしれぇ~
全クリしてから二週目で選ぼう……と決めて進むと、合言葉があるとのこと。今気がつきましたが、屋敷内の人間を一掃するとなると合言葉を間違えて進むべきですね…今回は間違えずに進みました。
敵キャラ一人一人に名前があって、ちょっと愛着が湧いてきますね。ひとだまが可愛すぎて写真撮っちゃいました。
屋根裏にはネズミがいて(可愛い)、お宝がいっぱいあったり……どこで使うかわからない小判を手に入れたり。てんむすとかすていらが今回の回復アイテム!てんむす食べるおぼろ丸想像したら可愛いですね…(兵糧丸とかではないんだな)でも、自己回復出来ないから何度も死にかけ、死にました。自己回復って何度も使えるから地味に強いですよね。
どんどん進んでいくと五忍者が出てきたり、からくり部屋に入ったり楽しかったです!からくり部屋の奥の宝箱、一つ取れなかったんですがどうやって取るんでしょうか……あとからくり部屋、落ちてみなかったんですが落ちたらどこに繋がってたのかな?!怖い!私は冒険しない人間なので。
地下牢で五ェ門を助けつつ、多分目的地かな~?と思って助けようとすると地下に落とされて?!?!ひとだまが大量にいて?!?!ボスは天草四郎?!?!死にました。
その後やりなおして尾手城をいっぱいぐるぐるしました。五ェ門の援助らしきアイテムを手に入れたり、なんかよくわからないからくりにひっかかったりして…淀君のところまでたどり着き、「わらわと契らぬかゆえ?」「喜んで!」死にました。すべてがトラップですね。
からくりの人は苦戦するかと思いましたが、アイテムのでかい手裏剣で倒したら簡単にやっつけられました。(負けなくてよかった(涙))
その後また捜索してると床が抜けて地下からやり直しになったり、おかめに追いかけられ続けたりし、なんとか尾手にたどり着きました……
と思ったら、ここで助っ人が?!(嬉しい(涙))
でも攻撃力は低い!!
淀君を倒したけど、淀君が人間ではないことに気がついて一人分カウントを減らしたのが面白かったですね。
カエルとなった尾手院王を倒して朝日を浴びる男二人……クリアするまでに七回くらい死にましたが無事任務遂行できてよかったです。
ふと思ったんですが、任務の内容を聞いてなかったり、淀君が姫だと思い込んでいたり屋敷の内情をほぼ知らずに乗り込むおぼろ丸ってもしかして……ポンコツ?
完
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Le temps des fleurs (full ver.) translation
Japanese lyrics used are at the very end. Feel free to let me know about any mistakes or ask any questions about the translation
English
Mistaken for a doll, those blue eyes well up with tears [1] At the curtain call of the romantic play woven together with a foreigner[2] Wondering about within a fantasy, I trod the stone walkways of the city Dripping down like wax as it melts through the day The night’s unrequited that yearns for the morning light[3] Was enveloped Even if it was the same as the wind that only blows through Oh! capital city of flowers, this love too, bloomed on roadside If it amounts to nothing more than a single poem then Engrave that dazzling splendor onto each other’s chests That beloved Shadow puppet’s Living presence, turn it into a fairytale Even if you cling onto an nonsensical prayer Those hopeless feelings won’t ever disappear will they? Then shall we leave proof of our destined meeting here? Let me change into the costume procured by both chance and fate Rather than unforgivable actions Suffering, or grieving Shall we dance until dawn breaks? I reach out my hand out to you While you gaze back at me Is it worth agonizing about the destination of unfulfilled dreams Even when you know there is nothing that lasts forever Let us retain this radiance for eternity, in this world Longing for And drawn to each other Those souls, make them into a fairytale Even if old And covered in dust Once you open the cover Everything will end up overflowing The filled away time Still carries the same old color as it ever did And paints even the future in its hue Oh! Capital city of flowers This love Drapes your town Even these flowing days, as they bloom and wilt away Play this melody, forevermore, into each other’s chests The beloved Shadow puppet’s Living presence, so it continues to dance Offer it a song of love, offer it a song of love
1. The blue that it uses is 碧, which references a more greenish/greyish blue than would be expected from the use of the usual kanji used to refer to the color blue (青)
2. As well as meaning foreigner, 異邦人 is also the title given in Japanese to Camus’ novel The Outsider
3. 酬い can refer to a reward. Given the context of the phrase, I decided to translate it as unrequited, as it is a heart without reward. This word can also be used to refer to karmic debt, which means another literal translation for 酬いの無き心 could be “a heart free of karmic debt/bad karma” (or a “pure” heart)
Japanese
人形と見紛う 碧き瞳は潤んだ 異邦人と紡いだ浪漫の幕切れに 幻想を彷徨う 石の街路を歩んだ 日々に溶けた蝋を落とす様に 朝に焦がれる夜の酬いの無き心を 重ね合わせた 吹き抜けてくだけの風と同じとしても 花の都よ この恋も 路傍に咲いた 詩の一つに過ぎないなら その絢爛よ、焼き付けよ 互いの胸に 愛しき 影絵の 現し身 絵物語にして 荒唐無稽な 祈りに縋っていても 救いの無い想いは消えはしないでしょう? それなら残そうか 僕らの出逢った意味を 偶然と運命の衣装着替えさせて 許されない事と 嘆き哀しむよりも 踊り明かそうか 貴方に手を伸ばし 君を見つめ返して 見果てぬ夢の 行き先を 憂うるものか 終わりないものなど無いとしても 永遠に留めよう、輝きを この世界に 求めあい 惹かれあう 魂 絵物語にして 古びて 埃を被っても 表紙を開いたなら 溢れ出してしまうだろう 綴じ込めた時間は 色彩を帯びた儘 未来さえも彩る 花の都よ この恋を 纏う街よ 咲いて散っていった 日々さえも 奏で続けよ、いつまでも 互いの胸に 愛しき 影絵の 現し身 踊らせるその為 愛の歌を 愛の歌を
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花はかすかに (Hana wa Kasuka ni) lyrics
Hana wa Kasuka ni Performed by: Kei (Singer: Fujita Ray)
JAPANESE ============ (transcribed from the album booklet)
声が聞こえない(移り気なステップは) 声が聞きたい(追うほど遠ざかる)
君が投げた花から(香る甘い睦言) いつまでも(胸の奥に) ��らめく夢の記憶
自由に空を舞う 小鳥は この手にとまりはしない(飛び立っていく)
叶うなら もう一度 会いたくて(触れ合いたくて)抱き締めたい 振り返らずに駆けていく君 追いつけないままに ためいきで ひとり 目覚める
ガラス越しに (眠れない夜を数え) 壊れてく (臆病な) 運命を呪っても
交わることのない道だと わかってる それでも君を (求め 名前を呼ぶよ)
ただひとり君だけに 奪われた (奪いたかった) 心ひとつ 出会わなければ 知らずに済んだ 胸の痛みさえも 色褪せぬ花に 似ている
ためらう手にくちづけ 祈るようにひざまずき 君を虜にした (俺はもう君もの)
叶うなら もう一度 会いたくて(触れ合いたくて) 抱き締めたい 出会わなければ 知らずに済んだ 胸の痛みさえも 色褪せぬ花に 似ている
君を永遠(とわ)に ああ 愛している
ROMAJI ============
Koe ga kikoenai (Utsurigina suteppu wa) Koe ga kikitai (ou hodo touzakaru)
Kimi ga nageta hana kara (Kaoru amai mutsugoto) Itsumade mo (Mune no oku ni) Kirameku yume no kioku
Jiyuu ni sora wo mau kotori wa Kono te ni tomari wa shinai (Tobitatte iku)
Kanau nara mou ichido Aitakute (Fureaitakute) Dakishimetai Furikaerazu ni kakete iku kimi Oitsukenai mama ni Tameiki de hitori mezameru
Garasu koshi ni (Nemurenai yoru wo kazoe) Kowareteku (Okubyou na) Unmei wo norotte mo
Majiwaru koto no nai michi da to Wakatteru sore demo kimi wo (Motome namae wo yobu yo)
Tada hitori kimi dake ni Ubawareta (Ubaitakatta) Kokoro hitotsu Deawanakereba shirazu ni sunda Mune no itami sae mo iroasenu hana ni niteiru
Tamerau te ni kuchizuke Inoru you ni hizamazuki Kimi wo toriko ni shita (Ore wa mou kimi mono)
Kanau nara mou ichido Aitakute (Fureaitakute) Dakishimetai Deawanakereba shirazu ni sunda Mune no itami sae mo Iroasenu hana ni niteiru
Kimi wo towa ni aa aishiteiru
ENGLISH ============
I can't hear you (Your fickle steps) I want to hear your voice (The more I chase them, the further they go)
From the flower you threw (A sweet aroma of intimate words) Forever and eternally (Deep in my chest) Memories of a sparkling dream
The little bird flying free in the sky It won’t stop within this hand (It’s bound to fly away)
If it could come true one more time I want to see you (And to touch you) I want to hold you You run without looking back I’m unable to catch up with you With a sigh, I wake all alone
Breaking through the glass (Counting the sleepless nights) Cursing the cowardice of fate
Our paths will never cross I know, but I still want you (I’m calling out your name)
By you alone My one heart had been stolen away If I hadn't met you, I never would have known Even the pain in my heart resembles a flower whose color never fades
A kiss upon a hesitant hand Kneeling like in prayer I’m captivated by you (I'm already yours)
If it could come true one more time I want to see you (And to touch you) I want to hold you If I hadn't met you, I never would have known Even the pain in my heart resembles a flower whose color never fades
I love you for eternity
==========
When the full version of the song came out with BLACKSTAR IV, I was finally freed from the pain of waiting through the last three albums for it. It's been my absolute favorite since first I played it in the game.
Apologies for any mistakes in the interpretation or grammar. With the song structure and way the lyrics are formatted (especially Yoshino’s parts cutting in), it was hard understanding some context and piecing it all into something coherent.
I might be overreaching but I noticed the lyrics shared a few similarities with “La fleur que tu m'avais jetee / The Flower Song” from the original source opera of Carmen.
#bsts#blackstar theater starless#bsts translation#finally posting this otherwise it'll never leave my drafts#i was debating whether or not to add the audio and said fuck it we ball because y'all deserve to hear it#posting the lyrics and translation mean nothing if people don't get to enjoy the song alongside it#audio from my own copy of the cd so don't be a snitch or gatekeep media that's already hard to access/purchase for fans outside japan#quit the game (again) after the 20k leagues event so i won't really be drawing fanart of it anymore (unless...?)
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Persona 3 Club Book Strega pages scan and transcription.
ストレガ
Strega
主人公たち特別課外活動部の行く手に現れる謎の3人組。同じペルソナ使い ながらあくまで敵対する彼らもまた、彼ら自身の信念でその限られた力を振るっている。
復讐代行屋 Strega
港区全域
自らをストレガと名乗る3人組の表向きの顔は、「復讐依頼サイト」に書き込みされた内容を受けて、自ら手を下せない依頼人の代わりに復讐を果たすことだ。人知れず所持する武���を手に、彼らは裏社会を渡り歩いている。
3人はいずれもかつて幾月が、ペルソナ能力者開発のためにグループ内部にすら秘密裏に進めてきた研究の被験者だ。非合法の人体実験で多くの子どもたちが命を落とすなか、幸運にも生き永らえて能力を開花させたものの、悲惨な実態を目の当たりにして研究所から逃亡し、身を寄せ合って生きてきた。
ペルソナ能力の発現と引き換えに心身に過剰の負担を負う彼らは、制御剤の力を以ってすら長くは生きられない。生命としてのルールを逸脱した運命に魅入られ、彼らは刹那的な衝動にのみ突き動かされて生きている。
たった3人だけで影時間に生きてきた彼ら。宵も享楽を求めて夜の街を笑う。
タカヤ Takaya
凶行の担い手
ストレガの実質的リーダー。3人の中では推定年齢が一番高く、研究所から逃亡した当初から指導的立場に立っている。刹那的・虚無的な思考が強く、自分にも他者にもあらゆる物事への執着の愚かさを説く。復讐代行屋として銃の引き金を引くときも、自分の享楽はもちろんだが、相手の生にしがみつく無様な姿を浄化してやろうという思いがあるようだ。
かつて同列の研究対象であったタルタロスは、忌まわしい邪悪なものではなく、甘美な悪夢をもたらす近しいものだと考えており、ペルソナ使いの存在はもまた、タルタロスあってのものだとしている。そのため真意を知らずタルタロス破壊を目指す主人公たちの存在は、愚かな人間がシャドウの恐怖に怯えることへの嘲笑も込めて、抹殺すべきものだと捉えている。
主人公たちの働きではからずも滅びそのものである二ュクスの復活が秒読み段階に入ると、自ら二ュクスの代弁者を名乗り、滅びと破壊の思想で扇動する。
タカヤの救世主思想
• あなたが自覚している悪意と、相手が感じている悪意とは無関係⋯ 人はみな、聞きたいように聞き、信じたい事だけ信じるものです。(6月22日影時間・裏通り)
• 聞けば、人々を守るための、“善なる戦い” だとか。ですが⋯ 今夜はそれをやめて頂きに来ました。(8月6日影時間・防空壕跡)
• 時の限られたこの体⋯力を失ってまで生き永らえるなど無意味⋯ ならば、 私の生きた証⋯ この地に立てるのみ!(11���3日影時間・ムーンライトブリッジ)
• 分かっていますね⋯? 君には “居場所” など無い⋯ 私たちと来る以外にはね。君もよく知っている筈だ⋯ 怖いのは死ぬ事なんかじゃない。(11月21日深夜・辰巳記念病院)
• フ⋯亡霊などではありませんよ⋯ 生に “執着” などしなかった我々を、運命はそれでも “生かした”⋯ 私は “選ばれた” のです。(11月22日影時間・タルタロス)
自分たちの思想こそが浄化された世界を作ると信じるストレガのリーダー。痩せこけた体に長い髪、色素の薄い瞳という憂世離れした姿。
欲深き自称メシア
ほぼ同年代のはずのストレガですがタカヤは見るからに老け顔。不精ヒゲを剃って髪を切ったらかっこいいのに。
ジン Jin
知性派の爆弾魔
タカヤの右腕を務める少年。自作の爆弾を持ち歩き、武器として使用している。
社会から隔絶された自分たちだけのコミュニティの中で生きているストレガは、物資の調達の大半を影時間を利用した略奪行為によってまかなっているが、その指揮を担うのがブレーンであるジン。特別課外活動部を脱退してからの荒垣に接触し、ペルソナ能力抑制のための制御剤を提供することになったのも、ジンの情報収集能力あってのことである。またネットでは同名のハンドルネームで知られており、その知名度と情報操作のノウハウが、ニュクス教を一気に広げることを可能にした。
つねにともに生きてきたタカヤを崇拝しているが、それゆえに狂気の思想に囚われる彼を、命を捨てていさめようとする。
物議を醸す髪の構造がよくわかる右からの一枚。身につけているものひとつひとつにもこだわりが感じられます。
ストレガ一家を支える苦労人な屋台骨
実際的な生活能力の欠如したストレガを支える一番の常識人。資金調達から食事の世話まですべてを担う関西弁のミリタリーマニア。
ジンの毎晩大変なんだから
• お前を恨んどるヤツがおんねや。でもって、“復讐” を頼まれとる。(6月22日影時間・裏通り)
• お前らには “個人” の目的しかあらへん。どいつも本音はその為に戦っとる。お前らの正義は、それを正当化する為のただの “言い訳” や。そんなんは “善” や ない⋯ ただの “偽善” や。そんなもんに邪魔されとうな��。(8月6日影時間・防空壕跡)
• 破れかぶれは、あかん! ⋯すんません。でもこれは⋯ あなたが言うてくれた言葉です。(11月3日影時間・ムーンライトブリッジ)
• やめときや、タカヤ⋯ アンタには先がある! ここで無理したって⋯意味 あらへん! (11月22日影時間・タルタロス)
チドリ Chidori
手斧の魔女
白いドレスに身を包んだ、虚ろな表情の少女。ストレガのひとりとしてタカヤやジンと行動を共にし、ぺルソナ能力のひとつである索敵能力でふたりのサポートを行なうが、ふたりとともに戦いの場で力を振るうことは少ない。
感情表現に乏しく、とくに喜びや悲しみを表に現すことはほどんどない。それは幾月の下で受けた過酷な人体実験や、逃亡後の寄る辺のない生活によって後天的に身に付けた自衛の手段。また彼女は自身のペルソナを通して、あらゆる生き物に命を分け与えることができるが、これも自分の人生にはすぐ先に死が見えているという揺るぎない事実ゆえ、生きることに対してまったく執着を持たなくなった結果の悲しい力だ。しかしそれでも、ふたりが手を下す殺戮現場に決して目をやろうとしないのは、運命をゆがめて与えられる死への、本能的な嫌悪感を抱いているからかもしれない。
生を放棄した飛べない小鳥
可憐な容姿に似合わず手斧を振るって戦う少女。気の向かない相手とは一切会話せず、自分のペルソナだけを拠りどころに生きている。
冷めた目線はチドリのトレードマーク。豪奢なドレスは彼女の趣味なのか、ジンのお仕着せなのか。
あんたには関係ない私の言葉
• チドリよ。私の名前。順平が訊いたんでしょ? あの絵⋯もうすぐできるから。私の描いたものは、私にしか分からない。でもそんなに見たきゃ⋯来れば? (8月31日昼・ポートアイランド駅前)
• 命より、作戦が大事ってこと? 死ぬ事って、普通の人には一番の恐怖なんでしょ? ⋯ 違うの? (9月5日影時間・巌戸台分寮屋上)
• ⋯言っとくけど、心配してくれなんて、言ってないから。あんたの勝手な早合点でしょ。(9月8日昼・辰巳記念病院)
• なにそれ⋯ なんで、そんな顔してるの? 死ぬなんて怖くないのに⋯ 死なんて、あした目が覚めないってだけ⋯ ただそれだけじゃないの。(9月10日昼・辰巳記念病院)
• そう⋯アイツのせいよ⋯ アイツが近づいて来てから、私、毎日、苦しくて⋯ 死ぬのが⋯怖くなって⋯ (11月21日深夜・辰巳記念病院)
• 順平と一緒に居ると、怖くなかったものが、なんでも怖くなる⋯ 無くすのが怖い⋯ 死ぬのだって怖い⋯ 一緒の時間が終わっちゃうのが⋯怖い⋯ だから、私⋯ (11月22日影時間・タルタロス)
「チドリ補正」の入った超ナイスガイな順平とともに。幸せになって欲しいカップルNo.1。
順平との出会いと「生きること」
敵同士としての立場にありながらも献身的に尽くす順平と出会って、チドリは少しずつ生きることの意味を知る。けれどそれは自分自身の死の認識と同義。ずっと忘れていた死ぬことの恐怖におののきながら、それでも彼女は愛する彼に生きて欲しいと願った。
頬を染めたグラマラスなチドリの魅力に、すっかり鼻の下が伸ぎ切った順平がキュート。がんばれヒゲ男くん!
#persona 3#p3#p3 club book#strega#takaya#jin#chidori#scanned these ages ago but have only now transcribed them
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「宮崎正弘の国際情勢解題」
令和六年(2024)2月5日(月曜日)
通巻第8118号
孫子を読まずして政治を語る勿れ。派閥解体、政治資金浄化????
吉田松陰の代表作は、じつは孫子の研究書(『孫子評註』)だった
*************************
自民党の派閥解消を聞いて、日本の政治家は政治の本質を理解していないことに唖然となった。派閥はまつりごとのダイナミズムを形成する。パワーの源泉である。それを自ら解体するのだから、政治は星雲状態となる。となると欣喜雀躍するのは中国である。国内政治にあっては、その「代理人」たちである。
孫子が言っているではないか。「謀を伐ち、交を伐つ」(=敵の戦略を見抜き、敵戦力を内訌させ、可能なら敵の一部を取り込め、それが戦争の上策である)。そうすれば、闘わずして勝てる、と。
高杉晋作も久坂玄瑞も、松下村塾で吉田松陰の孫子の講議を受けた。松陰亡き後の門下生だった乃木希典は、師の残した『孫子評註』の私家版を自費出版し、脚注もつけて明治天皇に内奏したほど、心酔していた。世にいう松陰の代表作はその辞世とともに有名な『講孟余話』と『留魂録』だが、現代人はすっぽりと『孫子評註』を忘れた。これは江戸時代の孫子研究の集大成である(『吉田松陰全集』第五巻に収録)。
松陰は山鹿素行を師と仰ぐ兵法家から出発している。毛利長州藩の軍事顧問だったのである。
もとより江戸の学問は官学が朱子学とは言え、新井白石も山鹿素行も荻生徂徠も山崎闇斎も、幕末の佐久間象山も西郷隆盛も孫子は読んだ。しかし江戸時代の二百数十年、太平の眠りにあったため、武士には、読んでもその合理的で非情な戦法に馴染めなかった。
その謀(はかりごと)優先という戦闘方式は、日本人の美意識とあまりに乖離が大きく、多くの日本人は楠正成の忠誠、赤穂浪士らの忠義に感動しても、孫子を座右の書とはしなかった。
明治以後、西洋の学問として地政学が日本に這入り込み、クラウゼウィッツは森鴎外が翻訳した。戦後をふくめてマキャベリ、マハンが愛読され、しかし誤読された。吉田松陰の兵法書はいつしか古書店からも消えた。
しかし戦前の指導者にとっては必読文献だった。
吉田松陰が基本テキストとしたのは魏の曹操が編纂した『魏武註孫子』で、考証学の大家といわれた清の孫星衍編集の平津館叢書版を用いた。そのうえで兵学の師、山鹿素行の『孫子諺義』を参考にしている。
もともと孫子は木簡、竹簡に書かれて、原文は散逸し、多くの逸文があるが、魏の曹操がまとめたものが現代までテキストとなってきた。
▼孫子だって倫理を説いているのだが。。。
孫子はモラルを軽視、無視した謀略の指南書かと言えば、そうではない。『天』と『道』を説き、『地』『将』『法』を説く。
孫子には道徳倫理と権謀術策との絶妙な力学関係で成り立っているのである。
戦争にあたり天候、とくに陰陽、寒暖差、時期が重要とするのが『天』である。『地』は遠交近攻の基本、地形の剣呑、道は平坦か崖道か、広いか狭いかという地理的条件の考察である。戦場の選択、相手の軍事拠点の位置、その地勢的な特徴などである。
『将』はいうまでもなく将軍の器量、資質、素養、リーダーシップである。『法』とは軍の編成と将官の職能、そして管理、管轄、運営のノウハウである。『道』はモラル、倫理のことだが、孫子は具体的に「道」を論じなかった。
日本の兵学者は、この「道」に重点を置いた。このポイントが孫子と日本の兵学書との顕著な相違点である。
「兵は詭道なり」と孫子は書いた。
従来の通説は卑怯でも構わないから奇襲、欺し、脅し、攪乱、陽動作戦などで敵を欺き、欺して闘う(不正な)行為だと強調されてきた。ところが、江戸の知性と言われた荻生徂徠は「敵の理解を超える奇抜さ、法則には則らない千変万化の戦い方だ」と解釈した。
吉田松陰は正しき道にこだわり、倫理を重んじたために最終的には武士として正しい遣り方をなすべきとしてはいるが、それでいて「敵に勝って強を増す」とうい孫子の遣り方を兵法の奥義と評価しているのである。
つまり「兵隊の食糧、敵の兵器を奪い、そのうえで敵戦力の兵士を用いれば敵の総合力を減殺させるばかりか、疲弊させ、味方は強さを増せる」。ゆえに最高の戦闘方法だとし、これなら持久戦にも耐えうる、とした。
江戸幕府を倒した戊辰戦争では、まさにそういう展開だった。
「孫子曰く。凡そ兵を用いるの法は、国を全うするを上と為し、国を破るは之れに次ぐ。軍を全うするを上と為し、軍を破るは之れに次ぐ。旅を全うすると上と為し、旅を破るは之れに次ぐ。卒を全うするを上と為し、卒を破るは之に次ぐ。伍を全うするを上と為し、伍を破るは之れに次ぐ」
つまり謀を以て敵を破るのが上策、軍自作戦での価値は中策、直接の軍事戦闘は下策だと言っている。
▼台湾統一を上策、中策、下策のシミュレーションで考えてみる
孫子の末裔たちの国を支配する中国共産党の台湾統一戦略を、上策、中策、下策で推測してみよう。
上策とは武力行使をしないで、台湾を降伏させることであり、なにしろTSMCをそのまま飲みこむのだと豪語しているのだから、威圧、心理的圧力を用いる。
議会は親中派の国民党が多数派となって議長は統一論を説く韓国瑜となった。
宣伝と情報戦で、その手段がSNSに溢れるフェイク情報、また台湾のメディアを駆使した情報操作である。この作戦で台湾には中国共産党の代理人がごろごろ、中国の情報工作員が掃いて捨てるほどうようよしている。軍の中にも中国のスパイが這入り込んで機密を北京へ流している。
軍事占領されるくらいなら降伏しようという政治家はいないが、話し合いによる「平和統一」がよいとする意見が台湾の世論で目立つ。危険な兆候だろう。平和的統一の次に何が起きたか? 南モンゴル、ウイグル、チベットの悲劇をみよ。
中策は武力的威嚇から局地的な武力行使である。
台湾政治を揺さぶり、気がつけば統一派が多いという状態を固定化し、軍を進めても抵抗が少なく、意外と容易に台湾をのみ込める作戦で、その示威行動が台湾海峡への軍艦覇権や海上封鎖の演習、領空の偵察活動などで台湾人の心理を麻痺させること。また台湾産農作物を輸入禁止したりする経済戦争も手段として駆使している。すでに金門では廈門と橋をかけるプロジェクトが本格化して居る。
下策が実際の戦争であり、この場合、アメリカのハイテク武器供与が拡大するるだろうし、国際世論は中国批判。つまりロシアの孤立化のような状況となり、また台湾軍は練度が高く、一方で人民解放軍は士気が低いから、中国は苦戦し、長期戦となる。
中国へのサプライチェーンは、台湾も同様だが、寸断され、また兵站が脆弱であり、じつは長期戦となると、中国軍に勝ち目はない。だからこそ習近平は強がりばかりを放言し、実際には何もしない。軍に進撃を命じたら、司令官が「クーデターのチャンス」とばかり牙をむくかも知れないという不安がある。
下策であること、多大な犠牲を懼れずに戦争に打って出ると孫子を学んだはずの指導者が決断するだろうか?
▼孫子がもっとも重要視したのはスパイの活用だった
『孫子』は以下に陣形、地勢、用兵、戦闘方法などをこまかく述べ、最終章が「用間(スパイ編)」である。敵を知らず己を知らざれば百戦すべて危うし」と孫子は言った。スパイには五種あるとして孫子は言う。
『故に間を用うるに五有り。因間有り。内間有り。反間有り。死間有り。生間有り。五間倶に起こりて、其の道を知ること莫し、是を神紀と謂う。人君の宝なり』
「因間」は敵の民間人を使う。「内間」は敵の官吏。「反間」は二重スパイ。「死間」は本物に見せかけた偽情報で敵を欺し、そのためには死をいとわない「生間」は敵地に潜伏し、その国民になりすまし「草」となって大事な情報をもたらす。
いまの日本の政財官界に中国のスパイがうようよ居る。直截に中国礼賛する手合いは減ったが、間接的に中国の利益に繋がる言動を展開する財界人、言論人、とくに大手メディアの『中国代理人』は逐一、名前をあげる必要もないだろう。
アメリカは孔子学院を閉鎖し『千人計画』に拘わってきたアメリカ人と中国の工作員を割り出した。さらに技術を盗む産業スパイの取り締まりを強化した。スパイ防止法がない「普通の国」でもない日本には何も為す術がない。
(十年前の拙著『悪の孫子学』<ビジネス社>です ↓)
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過去の自分のTwitterを漁っていたら、良いものが出て来たw🤣✨
↑↑↑ここをクリックしたら、見れます。
寺田喜朗さんという、大正大学の先生が、日本会議とは何か、創価学会とは何か?
それに加入している、故安倍さん、麻生太郎、高市早苗、岸田文雄ら。
そして、YouTubeでやたら高市早苗を推していた人らは、全員、これらの入信者です。
これらの団体は、オウム真理教なんかとは、また違います。
もっと歴史があり、もっと複雑で、深く、我々が知らないバック・グラウンドに、信じられない数の入信者がいます、今も。
だから、過激カルト宗教などと、くくれません。
だって、第二次世界大戦に、深く関わり、生長の家谷口雅春に至っては、日本に戦闘機をプレゼントするほどの、資金力です。
そしてその身勝手な戦争で、我々庶民は沢山死にました、殺されました。
彼らは、「靖国を参拝しろ、英霊を讃えよ」という、共通の概念を持っています。
もはや、国民運動なんか比較にならない数が、これらの入信者、関係者なのを、私達は知りましょう。
是非、寺田喜朗先生の文献を、読んでみて下さい。
彼らは、もう後には引けないんです。
政界、財界、芸能界、あらゆる分野のトップに君臨し、日本そのものになった、いわゆる《癌細胞》です。
ですから、今回日本会議メンバーではない石破茂が総理になったのは、かなりでかい事です。
残念ながら、馬渕さんやら、あんな優しく、正しい人らも、生長の家関連です。
生長の家らは、決してカルトっぽくありません。
学校ではあまり発言しない、眼鏡のおとなしそうな人らばかり。
私みたいな、やんちゃそうな人らは、1人もいませんw🤣✨
でも中身は、癌細胞なんですよ。。。
創価学会創始のきっかけは、1930年にまで遡ります。
大本教が、創始は我々大衆の救済だったはずが、上田喜三郎のせいで、巨大利権団体と化し、谷口雅春が、一気に明治政府回帰主義を進めた…
つまり、最初は我々大衆を救おうと立ち上がったが、神社本庁などの財政力を見て、会員だけが儲かり、大衆からは搾取するという、
まさに中国共産党と全く同じ形になったのが、日本会議であり、創価学会だ。
我々都市の人間は、もはや彼らを表舞台から引きずり下ろそう考えてるのが、大半でしょう。
だが、埼玉春日部とか、ちょっと離れた地方都市は、日本会議やらが居ないと機能しないほど、日本版中国共産党は、日本そのものに化けた、悲しき癌細胞です。。
だから彼らは、石破茂は憎くてたまらない。
逆に、とうとう我が世の春に、終わりが来たという事、それが正しい日本人たちの、真意という事だと思う。
石破茂さんは、自民党というより、出口王仁三郎をリーダーとした、日本最大の癌細胞、破壊する時が来たのを、知っているのかもしれない。
追記:
なぜ彼らを
《癌細胞》
と呼称するか?
そう…
彼らは、
《病》
そのものだから。
我々庶民の多くは、辛かったり、耐え難かったり、許し難くとも、手っ取り早い方法など取らず、ひたすら頑張った。
彼ら支配層は、耐えられず、不平を並べ、何かを憎み、手っ取り早い《金》に、しがみついた。
それが、《選民》がという意識を、芽生えさせ、日本を破壊して来た…
癌細胞だね。
癌細胞に、罪悪感などない。
我ら庶民(ミトコンドリア)が、100 倍の時間を使い生命を紡ぐ中、支配層(癌細胞)は、ブドウ糖(金)をグルコース(力)に替え、庶民の分裂により、生命力(ATP)を得てきた。
早いが、酸素(愛)には、弱い。
だから、宗教という方法論を取った。
日蓮を引き合いに出し、自分らは善意で行っていると、自分達の中の正統性を立たせたw🤣
日蓮にしたら、迷惑じゃないかな?w🤣
人を騙し、見下す選民らを、日蓮は正しいなんて思って無いわw🤣
だからこそ!、
《癌細胞》
なわけだw
体内(地球)にいて、強大な力(ブドウ糖という金w)はあるが、その近視眼的思考は、元来の組織(内臓)を破壊しかしないw🤣
だとしたらさ、我々は、
温かく包み込んであげれば、彼らは溶けて無くなるよなw🤣
つまり、我々大多数が、正しい愛で取り囲むこと。
例えば、彼らが言う嘘だらけに対して、YouTube やら、SNSやらで、正しい話を発言し、彼らの嘘が豆粒に思えるほど、沢山の正しい意見を、我々庶民一人一人が、発言する事だよな。
昔我ら庶民は、戦争で鉄を奪われたり、娘や息子を奪われるくらい、選民たちの暴走は凄まじく、全く抵抗すら出来なかった。
でも今は、YouTubeなり、Twitterがある。
ツイキャスでもいい、“曲”という形でもいい。
とにかく、我ら庶民の、1人でも多く、自分発信し、正しい愛ある意見で、埋め尽くそうよ🙂✨
癌治療で、癌と戦うとは、すなわち、
体自体を破壊する
行為であり、地球(体)に未来はない。
正しい多くに取り囲まれたら、彼らはもう、デタラメや詐欺は出来なくなる。
誰かがやるじゃなく、我々一��一人が、やるんです。
そこにデカい道(明るい未来)が、ある。
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FF16プレイ雑記 1周目
バルナバスが好きだ、という話を綴りました。
ネタバレを含むので、本文は以下に畳みます。
アルティマニア未読、公式情報も含めて解説の類はまだ追っていないので、「何をいまさら」もしくは「全く的はずれ」と思われるようなことを書いている可能性が高いです。
その他、うろ覚えな部分も理解に至っていない部分も大いに含みます。
と、事前にいろいろ言い訳をはさみつつ。本文はフォトの下のリンクからお進みください。
バルナバスが好きだ。
初登場シーンでの第一印象は、「顔色悪いなこの人、大丈夫なのかな」だった。その後もちょいちょい意味深な登場をするものの、どれにも特に惹かれることはなく、かなり終盤まで「よくわからない気味の悪いやつ」くらいにしか思えなかった。発売前のキャラクター紹介からは主役級インパクトを感じて期待していたのに、実際にはイマイチ薄味な感じじゃないか、とすら思ってた。それが最後の最後で覆され、一気に好きになった。
きっかけはクライヴとの最後のバトル。突然の高笑い、声のトーンやそれまでのテンションとの差から「狂気!」という言葉が脳裏に浮かんで、「こんな一面もあったのか!」という驚きと共に興味を引かれた。陳腐な言葉を敢えて使うなら、ギャップ萌え、なんだろう。薄味に見えていた人物の中身は濃厚な狂気に満ちていた。クライヴと対峙することでその濃厚な狂気は更に密度を増し、遂に溢れ出してきた。これはすごくいいぞ、と思わず身震いするほどに。
高笑いを聞いた瞬間に感じた狂気は、生理的に受け付けないものに近かったかもしれない。でもクライヴに語り聞かせる話の内容から、バルナバスの狂気は決してエゴイズムから来るものではないとも感じて印象が変わっていった。もちろん彼の行動が人類の救済だと思い込んでること自体はとんでもなく独り善がりなのだけど、自分さえ救われれば他はどうなってもいいという類のものではなく、むしろ他人も含めて皆が等しく救われるべきという考えには彼なりの正義があったはずだし、少なくとも救われるべき他人に対する何かしらの愛もあったんじゃないかと思う。そのことがすごく琴線に触れた。誰かのために動いてる。愛がある。それが人類のためなのか母様のためなのかはわからないし、クライヴとは絶対にわかりあえないだろうけど、ただ愛のある人だったかもしれないという可能性に心を動かされた。
教団がらみのサブクエでウォールードを訪れた際、そこで出会った民がアカシアになることを望んでいたことには、心底驚いた。民は、完全に自我を捨て去ることが救いだというバルナバスの教えを信じていた。辛い現世から解放されて無垢な存在になりたいという願いは、結局は現状に対する不満の現れであるはずなのだけど、民はその不満を王にぶつけようとはしていなかった。それが許されないような圧政だったのか、そんな気力も起きないほど暗く絶望的な状況だったのか、その背景はわからない。でももし少しでも王に対する不信があったなら、王の教えに従い信仰を貫くようなことはしなかったはず。そう考えると、バルナバスは民を導く王として十分な信を得ていたということにならないだろうか。実態はどうあれ良き王としての素質をもっていたのならば尚更、アルテマのためだけに動いていたのはもったいなかったんじゃないかと思えた。
もちろん彼の行動の結果としての民の犠牲を考えると、決してバルナバスが良き王であったとは言えない。ただ彼にとっては犠牲ではなく救済であったわけだし、私利私欲を捨てて救済のためだけに動きそれを半ば実現させていたことを考えると、もし彼がもっと違った形の救済を目指していたら類稀なる名君にもなり得ていたのでは、なんて考えずにいられないのだよ。
件の高笑いを見せたバトルシーンで、血が沸いてる、みたいなことを言っていた気がするけれど、バルナバスは生来戦いが好きな質なんじゃないかと思っている。(別の場面ではスレイプニルも、クライヴとの戦いを楽しんでる様子を見せていたけど、あれも主が元々持っていた性質が反映されていたせいなのではないかなと。)楽しくてテンションが上がっちゃうなんて、すごく人間らしいじゃない。自分なりの正義を持っていて、愛があって、それゆえに狂気も孕んでいて、楽しいことには高揚してしまう。このシーンではバルナバスの新たな一面を立て続けに見せつけられた。なんだ、バルナバスも人間だったじゃないか、そう思える一幕だった。それまで感じていた薄味な印象は、バルナバスが既に自我を捨ててアカシアに堕ちていたことによるものだったのだろう。ただ、それでもこの人は人間だったのだと思えた。捨て去ることのできない人間味が残っていた。それを垣間見てどうしようもなく切なくなった。もしその行いが誰かのためのものだったなら、そこに愛があったのなら、そのせいでアカシアになりきれなかったのだとしたら、この人には他に人間として幸せに生きる道もあったんじゃないか。もっと幸せになってもいい人だったんじゃないか。どうせなら幸せになってほしかったな、なんて。
以前別の記事で、「ミュトス」という呼び名は人々の話題に上る立場であることを示しているのでは、と書いた。その点、外大陸からふらっとやってきて圧倒的な強さで灰の大陸を統一し新たな王国まで建ててしまったバルナバスこそ、「ミュトス」の呼び名にふさわしい条件を備えているんじゃないかと考えたことがある。建国から50年経っても歳を取っていないなんてまさに生ける伝説だったはず。更にはアルテマに対する信仰心も厚く、思念の楔も無いに等しいことも加えれば、器として最適な人材だったんじゃないか、と。
彼自身、そんな風に考えたことはなかったんだろうか。自分がイフリートのドミナントでさえあればと悔しく思ったり、クライヴに嫉妬したりしたことはなかっただろうか。もしも召喚獣に関係なくアルテマに器として求められたとしたら、バルナバスは喜んでそれに応えていただろうか。時々そんなことを考えてみたりする。
どちらにしてもバルナバスは悲しい人だ。悲しい運命の中で必死に生きた人なんだ。そう思うにつけてバルナバスに対する愛おしさが湧き上がり、好きにならずにはいられなかった。この気持ちは2周目以降で変わるかもしれない。だから今のこの思いをここに書き残しておこうと思った。
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Sanzu Haruchiyo | With blood | 血
I wrote the lyrics (with the help of a translator😅) and generated the song Sanzu Haruchiyo in Japanese using suno ai. The lyrics are based on my fanfic and sketch manga that I'm working on.
The second part of the art with my OC will be released later. Kokyo will also have her own song, and after all the art is ready, I will post an analysis of this fanart and songs~☆
The lyrics are on Japanese:
[Verse]
弱さを恐れ、兄弟を恐れ、
主よ、私の心を壊さないで。
命の権利を与えた神よ、
友だった君が光となる。
[Verse]
生命の影、孤独な運、
「忠誠」の刻印、流れる涙。
見捨てられた私、
愛を探す旅、この夜の中で。
[Chorus]
星が輝き、私を導く、
温もりをくれ、心を癒す。
君はどこへ、そして何をもたらす?
主から遠く、また近づく。
[Verse]
引き裂かれ、集まる感情、
星の笑顔、守りたい。
欲望の炎、燃え尽きる前、
逸れる光、私を抱きしめて。
[Chorus]
星が輝き、私を導く、
温もりをくれ、心を癒す。
君はどこへ、そして何をもたらす?
主から遠く、また近づく。
[Final]
血に染まる道、君を守れず。
主よ、どうか私を見捨てないで!
Translation into English:
[Verse]
Fear the weak, fear the brother,
Lord (God), don't break my heart.
God who gave me the right to life,
You who were once my friend become the light.
[Verse]
The shadow of life, a lonely destiny,
The mark of "loyalty", the flowing tears.
I who was abandoned
A journey to find love, in this night.
[Chorus]
The stars shine, guiding me,
Giving me warmth, healing my heart.
Where do you go, and what do you bring?
Far from the Lord, and close again.
[Verse]
Emotions torn apart, gathering,
I want to protect the smile of the star.
The flames of desire, before they burn out,
Embrace me, the stray light.
[Chorus]
The stars shine, guiding me,
Giving me warmth, healing my heart.
Where do you go, and what do you bring?
Far from the God, and close again.
[Final]
The road is stained with blood, I cannot protect you.
Lord (God), please do not abandon me!
Many thanks to everyone who read this and listened to the song🙏
#tokrev#tokyo revengers#sanzu haruchiyo x oc#sanzu#haruchiyo sanzu#sanzu haruchiyo tokrev x oc#akashi haruchiyo#haruchiyo#haruchiyo akashi#tokyo revengers oc#tokyo revengers art#tokrev fantasy#tokrev fanart#tokrev fanfic
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【世代交代】カーナビに「ドラックストアのある交差点を左」って言われた際、目の前にドラッグストアが3店舗見えていた私が、それでもサッポロポテトを選ぶ理由.zip
(PS:下の方にビアゲの役者紹介があります)
西南図書館24周年、おめでとうございます。私は「『いきのこり⚫︎ぼくら』にのせて懐かしいものを紹介しているだけのYouTube shorts 撲滅委員会」で会計をしている、近未来ミイラです。最近こういう動画を目にする機会減ってきたでしょう?あれ、私たちのおかげなんですよ。感謝してくださいね。そして皆さんはくれぐれも過去に囚われて、旅行先にLと書かれたコンタクトレンズだけを持ってくるような真似はしないように気をつけてください。この世にはRも必要です。私は本気です。やってやんよ。
さて、仕事の引き継ぎと通信速度ははやい方がいいだなんて言いますが、ちゃうかで引き継ぐべきものは仕事だけではありません。解散の挨拶、ケミの折り方、大集会室に見回りが来るのが20:00頃と22:00頃だという研究結果。まぁ色々ありますが、中でも私が引き継がねばならないと考えているのが、かの有名な天照大神の自宅に併設されたクラブハウスでDJをした経験があるという、NASUKA A.K.A. たぴおか太郎 さんによるtumblerなのです。
私は、たぴおかDJアゲ太郎が引退する前に、何とかしてこれを継ぎたい。習うより慣れよ。私は早速たぴおか太郎になりきることにしたのでした。
しかし、桃色サンゴへの道はそう容易いものではないということくらい容易く想像できます。このままでは私がなすかさんの文体の全体を会得するより前に、先輩が引退してしまいます。
先輩の稽古日誌を観察していたら、とりあえずちゃんと稽古日誌としての役目は果たしていたので、一旦そのパートやります。でも稽古してないのでただの日誌です。
⭐️間接照明って名前ダサくないか?稽古日誌
コンクリートと殴り合い(敗北)
タンバリンに鉛筆で落書き(怒られた)
海老の小道具の精度に脱帽(すごい)
はらぺこあおむしを逆から読む(退化)
たなからバター餅(略してたなばた)
ピコ太郎の再燃(アツい)
おせち料理を意地でも漢字で書く(御節)
蚊が何故かまだ猛威をふるっている(許せん)
⭐️直接照明とは言わないのにね〜〜〜
ここまで書いて私は思ったわけです。いやたぴおか太郎難しすぎんか???
もう諦めようかな……。
???「君には失望したよ……」
はっ!?その声はっ!?!?
???「どうも、愛称として後ろに『ぴ』をつけられることもある、秋公演の舞台上でも大活躍した、あのお菓子です」
ま、まさかお前はっ!!!イモケン!?!?
いや犬けんぴかよ!!!!!
犬ケンってもうこれ犬×2じゃねぇか。
犬「難しいということだけを理由に書かないというのは、それはただ諦めていることに等しごほっ!おっ」
あ、犬ケンピが喉に刺さってる
開いている記事のセキュリティ証明書に問題があります。
エラー吐いちゃったよ。まず犬ケンピ吐かないと。
この記事の閲覧を続けますか?
はい わからない いいえ
多分そう部分的にそう 多分違うそうでもない
いや選択肢アキネイター!!!
犬「なんか、もうネタ切れ感あるし、やめるわ」
あぁ飽きネイターだった。
……ということで、
【結論】たぴおか太郎はたぴおか太郎にしかできない
ところで、本当に何も用がないのにtumblerを荒らすのもマズイと思ったので、この場をお借りしてビアゲの役者紹介をします。やってたことはしおりと同じです。この人を主役にするなら、こんなタイトルこんな劇。
以下本チラ掲載順。兼役の2人は省略しています。ごめんね。
東愛莉
『東博士の自由研究所』
使い捨てカイロをたくさん繋げて、使い捨てホットカーペットにしたり。香水を鍋で茹でて香湯にしたり。裏起毛の服をひっくり返して着て表起毛にしたり。東博士の自由研究は、今日も失敗続き。意味のないように思えるその研究内容に、周りは呆れて、中にはバカにする者も。しかし東博士は、そんなことお構いなしに、日々楽しそうに研究を続けているのである。そんな研究所にやってきた一人の青年。どうやら人生がつまらないらしい。そんな彼を見た東博士はこう言う。「ちょうどよかった!今ね、ちゃんこ鍋を作っている蓋の上でトントン相撲をする研究をしたかったけど、人手が足りなかったの。ちょっと手伝ってよ!」
辛い過去がありつつも、今をとにかく楽しく生きると決めた東博士から、元気をもらうことができる公演になると思います。
大良ルナ
『心外、しかし純愛。』
「運命は、自分で掴みに行くものよ。」占い師のその言葉を鵜呑みにした少女は、自らの手で運命の人を掴みに行くことにした。しかし、容姿を見て選り好んでしまうと、それは運命でもなんでもない。そこで彼女は思いついた。人気の多い公園で目を瞑り、手を広げながらふらふらと歩き、一番最初にぶつかった人を抱きしめよう。その人を運命の人にしよう。早速実践。視界が真っ暗になってから2分ほど経った時、ドンと胸元を突く感覚。これはと思って抱きしめようとすると、それは思っていたよりも小さかった。胸元から聞こえる声。「くるっぽー。」いや鳩じゃん。これじゃ運命の鳩じゃん。人外は流石になぁ……。いやでも、このクリっとした瞳に綺麗な毛並み。正直、割とアリ。
鳩とのハートフルラブコメです。私にはハッとする衝撃の展開が広がるピジョンが見えています。
児
『教室における感慨と、その二面性についての考察』
7月某日。俺のクラスに転校生がやってきた。15人。もともと3人しかいなかった俺のクラスに、転校生がやってきた。15人。なんでも、近くの村にあった高校のすぐ近くで土砂崩れが起きて、校舎が倒壊したらしい。15人はそこから一番近いところにあった、船で30分の小さな島にあるこの高校に通う羽目になったそうだ。かわいそうに。転校生15人は、その慣れない環境に緊張……するはずもなかった。昨日までの穏やかな生活が嘘のように、喧騒に包まれた教室。俺の教室を、俺の居場所を、返してくれないか……?
教室では静かであるべきか、にぎやかであるべきか。それともにぎやかな教室を静かに眺めているべきか。
うみつき
『髪と縁』
またフラれた。これで何回目なんだろう。付き合ってみるたびに、「なんか思ってたのと違うわ」って言われる。いやいや、思ってたのと違うところを受け入れられるのが「好き」ってもんじゃないの?いや、愚痴なんか言っててもしょうがないけどさ。私は失恋した時、必ず髪を切ると決めている。他人の。普段は別の仕事をしているけど、フラれた次の日は実家の美容院の手伝いをする。別にこの仕事が好きってわけじゃないけど。自分以外の誰かのためにハサミを持つのが、なんか落ち着くというか。
その日店にやってきたのは、私をフった男だった。殺してやろうかな、これで。
統括のフォーニャー
『liebrary』
「はい。どうされましたか?看板?あぁいえ、これであってますよ。この図書館に置いてある本は、全部嘘なんです。この世界で生まれたすべての嘘が、ここに集められるんです。ですから、あなたがついた嘘もあれば、あなたがつかれた嘘もありますよ。あ、面白いですか。それはそれは、ありがとうございます。はい。またぜひどうぞ」そうして客を見送った女は、ついさっき新しく生まれた本を手に取る。「そっか、面白くないか」
嘘が分かるということは、本当が分かるということ。そこに計り知れぬ苦悩があるということは、嘘じゃない。
緒田舞里
『0で割るということ』
よっ。元気?こっちは元気だよ。ちゃんとご飯も食べてるし。大丈夫。……仕事?あぁ、うん。楽しいよ、ちゃんと。あぁ、ほら、最近さ、ちょうどクリスマスに向けての準備とか始まっててさ、この時期って夜にパフォーマンスの練習入ったりするじゃん?それがちょっと大変ってだけ。でも、私ってそういうの好き、だしさ。多分。あ、ごめんね、こっちばっかり話して。そっちはどう?……なんてね。
二宮はそう独り言を呟きながら、右側に供えた花のバランスを整えた。
白
『ニッポンのこれから審議会』
説明しよう!ニッポンのこれから審議会とは、ニッポンのこれからについて審議する会のことである!発足後初の会議となる今回の議題は、「ニッポンにとって不要なモノ」 つまりはニッポンが削るべき要素を洗いざらい洗い出すということになる!年賀状?節分??お盆???ニッポンには今や企業が儲かることしか考えていないような形骸化した文化が山ほどあるではないか!いつまでこんなの残してるんだ!消せ!!しかし、そんな議論の流れに静かに異議を唱える男がいた……。
だんだんとアツくなっていくぶらんの演技にご注目ください。
岡崎仁美
『カヌレ』
おかしい。利用客が減少の一途を辿る小さな駅構内にある、小さなケーキ屋さん。今までいろんなケーキを売っていたのに。今ではショーケースの中は、一面濃い茶色。カヌレしか売っていないじゃないか。奇妙な品揃えを覗いていたら、店の奥から出てきた女性店員に話しかけられた。「こんにちは!カヌレはいかがですか!?」
コイツはカヌレしか食わない。コイツはカヌレしか売らない。利用客が減り、カヌレが増える。これは一体何を意味しているのか。新感覚カヌレホラー公演。逃げろ。
雨々単元気
『にじいろアジト』
大阪の南の北の方。そのさびれた倉庫では、夜な夜な5人の学生が身を寄せ合っていた。各々の事情により、学校に通うことを諦めている彼らには、共通する一つの目的があった。「この世には、やけに綺麗な虹ってもんがあるらしい。それが見たい。」
セカイ系のお話にしたいです。彼らが虹を見たことが無いのは、彼らが昼間に外に出ないからではなく、地球外生命体が地球を黒い幕で覆い隠して、宇宙から隠蔽しようとしているからなんですね。まさに黒幕。まぁ確かに地球ってずいぶん異質な惑星ですし、宇宙にとっては無い方が都合がいいのかも知れません。ちなみにこの公演の愛称は「ニジアジ」。
舞原の絞り滓
『大器晩声』
ある公園で開催された大声大会。その喧騒に怒り、近所に住むおじさんが怒鳴り込んで来た。……いやコイツが優勝じゃんか。(『大声大会』) 「あの、すみません。キッズメニューの裏の間違い探しってなくなったんですか?」「はい。その代わりといってはなんですが、この店の中には、既に10個の間違いがございます」(『間違いなく間違い』) 訪問販売で契約したタイムマシンがパチモンだった。「夕仏マシン」だった。時間は夕方限定、場所は仏や大仏の目の前に���かいけないらしい。……じゃあ、修学旅行のあの日を、もう一度だけ。(『驚麗』)
などなど、全7編のショートストーリーからなるオムニバス公演。そのうちいくつかは、まほろさんに演出してもらいたいです。
じゃがりーた三世
『何点かお伝えしたいことがございます』
ある山奥の宿泊施設で、人が死んだ。死体の様子から見るに、他殺であることは間違いなさそうだ。この施設から人が出入りした形跡も無いため、ここにいる6人のうちの誰かが、コイツを殺した。「とりあえず電話で警察を呼ばないか!?」そう言い出した男に対して、周りは呼びかけた。「忘れたのかお前!この施設では、携帯電話などの音や光の出る機器類は、必ず電源から切らないといけないじゃないか!」……じゃあ、このカメラで証拠の写真を、いや、許可のない撮影録音は禁止か。……もうこんなところにいられるか!俺は抜けさせてもらうぞ!え?途中休憩はございません?そんなことしらねぇよ!俺は出ていくからな!?……係の者がいないから、出られない。
前説で語られたルールが、全て適応されている空間で起こる推理合戦。ところで、上演時間は60分ということは、それってつまり……
オーム
『非常に新車』
とある交差点で車両同士の接触事故が起きた。畜生、この後マスコミに向けたプレゼンがあるってのに、どうしてこんなときに……。
仕方なく車の外へ出ると、相手の運転手は私の顔を見るなりこう言った。「あれ、ZESSANの岩本社長ですよね!?え、すご!私ずっとZESSANのクルマのファンなんですよ!今日もほら、先日発売されたばっかりのやつ乗ってるんです!すごいっすよねこれ、自動運転機能も充実してて!ハンドルから手離してても余裕で運転できてましたもん、さっきまで」
絶対にバレてはいけない事故。どうにかマルク収めなければ。
テキストを入力
『いまどうしてる?』
背が高いその男は、公園のど真ん中にある、さらに背の高い街頭の下に立っている。その公園にやってくる人は皆、紙にデカデカと自分の近況を書き、背の高い男に渡していく。男はその紙を体のいたるところに貼り付けて、ただずっとその場に立ち続ける。公園には、ただ人が書いた紙を見にくるだけの人もいれば、紙越しに喧嘩をしている人もいる。背の高い男はそれを見て、何を思うのか。
キャスパ曲というか、エンディング曲には、ゲスの極み乙女の「灰になるまで」を使いたいです。(ツイ)廃ではないです。
縦縞コリー
『優しすぎた男』
理不尽に呑まれ、後悔に苛まれ、そんな優しさが誉。しかし彼は優しすぎた。完成間近のレポートのデータを友人に消されても怒れないし、飲み会の参加費を1人だけ二重に請求されていることに気がついても指摘できない。いや、それは優しさというか、弱さなのではないか……?
キャスパには、トリプルファイヤーというバンドの「次やったら殴る」という曲を使います。舞台上でふにゃふにゃしたこりちゃんを観ましょう。
大福小餅
『a hole new world』
ざく。ざく。まだ掘った方がいいかな。ざく。ざく。もうちょっと深い方がいいかな。ざく。ざく。ま、こんなもんか。よし。……あれ、これ私が穴の中入っちゃったら、誰が私を埋めるんだ?あ、ちょうどいいところに人が。すみませーん、私を埋めてくれませんか?
埋まりたい人と通りすがりの人の二人芝居。普段あんまりネガティブなことを言っているイメージがないこふくが、ものすごくブルーな気持ちの役をやっているのを観たい。
叶イブ
『世迷言病』
「こんにちは」「あ゛ぁ゛!?こんにちは!!」「えっと、今日はどこが悪くていらしたんですか?」「見りゃ分かるだろ!!口だよ!!」「……口?何か口内炎みたいなできものがありますか?それとも痛みが」「ちげぇよバカ医者がよ!!そのまんまの意味だっつーの!!先週末くらいから口が悪くなってんの!!」
「よまいごとやまい」と読みます。高圧的なキャラ、似合う気がします。病が完治した後とのギャップがメロい。多分。
はぜちかきつ
『喫茶・愛のペガサス』
「本格中華やめました」 亡き父親が経営していた喫茶店をいやいや継ぐことになった男は、とりあえず中華料理の販売を停止した。どうせなら店の名前も自分好みに変えたかったけど、常連の客からの反対の声も大きく、仕方なくこのままにしている。そもそも駅から少し離れていて、人が多くないような街の喫茶店なので、お客さんのイリはまばら。まぁ、ワンオペでも全然回るし、むしろ空きの時間で趣味の小説を書けているくらいだから、これはこれでいい生き方なのかもしれない。……その日、見慣れない客がやってきた。オーバーサイズの服を着た、ショートカットの女の子。
優しくて大きい(器が、という意味)ハゼは、喫茶店オーナーとか似合いそうです。
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佐野牧フロイニ。京介から最後俺宛にサプライズがあって、サプライズされるの大好きやからめっちゃ嬉しくてにやにやしてました。改めて京介ありがとう!感謝の気持ちも込めて俺からはTumblr送ります。
京介が紹介した曲は、歌詞だけ京介のTumblrにあがってた曲やったね。なんかの歌詞��な?って思って調べてみたら見つかって聞いてみた時があったんやけど、俺らのことを歌ってるってくらい2人にぴったりですぐに好きになった曲でした。
京介と一緒に過ごしていく中で、京介が元々自分の感情を言葉にするのが苦手だってことを知ったり、誰かの話につられて落ち込むことがあったり。俺も元々そういう性格やから共感できる部分は沢山あった。京介が悲しかったり落ち込んだりしてる時は俺が半分貰いたい。苦手ながらも俺に伝えてくれた言葉は、しっかり受け止めて返していきたい。俺なりの言葉で京介のこと安心させてあげたい。恋人になったからこそ、ずっと寄り添って誰よりも京介の味方でいたい。俺が京介のために出来ることは何でもしてあげたい。京介と過ごしていく中でそんな気持ちが芽生えてて。芽生えてはいたけど、それをしっかり京介に出来てるのか分からへんかったねんけど、京介の言葉を聞いて少し自分に自信をもてた日でもあった。
基本的にポジティブで生きていきたい人間やねんけど、こう見えて実はネガティブやったり、上手い行かないとすぐ泣きそうになるし、実際泣いたりとかも良くするし。京介に支えてもらってることが多いからこそ、俺も京介のことを支えたいけど、京介が不安なタイミングでそばにいてあげらなかったりすることもあって。ほんまちゃんとしろよーって自分の中で突っ込んだり。上手く支えてあげられてるのか、ちゃんと寄り添ってあげられてるのか、不安になることもよくあって。でも曲と共に「雄大にはいつも助けられてるよ」って言葉を聞けて、実は安心してめっちゃ泣きそうになってました。(泣きそうになってたから、曲終わったあとびっくりしたーという安直な言葉しか出てこなくてほんまに過去の自分殴りたいです。もっと感謝伝えられた絶対!)ほんまに、京介の伝えてくれる言葉にはいつも安心させてもらってます。俺も何気ない日常に彩りを感じたり、何気ない会話も幸せなのは京介といるからなんよ。京介が思ってるよりも京介のこと好きな自覚あります。せやから、懲りずにこれからも愛を沢山伝えていきます。しっかり受け止めてください!(笑)
そして、京介も曲を紹介してくれたから、俺も1曲紹介でもしようかなーと。
「運命が二人を選んでなくても」
京介と出会う前に知ってた曲やねんけど、京介と出会って恋をしてから改めて聞いた時にすごくいい曲やなと思った曲。好きな歌詞は?って聞かれたら選びきれへんくらい全部の歌詞がええねんけど、今日は2つ紹介します。
「絶対」がない世界で「絶対」と思える人に出逢えた
この世界はタップ1つで紡いだ縁も直ぐに切れてしまうくらい脆い世界。絶対なんてないんやなって思う経験は俺も京介もしてきたと思う。絶対なんてないって分かってはいつつ、京介とは「絶対」でありたいと思う。色んな経験をしてきたからこそ、京介と過ごせる時間を当たり前と思わず、ずっと大切にしていきたい。幸せと感じたら幸せって伝えるし、愛情も伝えたくなったら伝える。京介と出会えてから過ごす幸せな日々をこれからも毎日噛み締めて生きていきます。
不器用でも責任持って君だけは僕が守るから
何気ない日々を過ごしていようね
これはお互いに伝えあったことがある言葉やね。俺は、何があっても京介の味方でいて、ずっと京介のことを守っていきます。京介も「雄大のことは俺が守る」って言うてくれたよね。伝えてくれた時嬉しかった。不器用なところも沢山あるねんけど、俺は俺なりに京介のそばにずっといるからね。何気ない幸せな日々をこれからも2人で過ごしていけますように。この曲是非聞いてみてなー。
京介がすやすやしてる中ずっと打ち込んでたんやけど、とっっっっても長くなって、多分京介これ朝読んだとき「長いわ!」って突っ込んでそう。突っ込みましたか?(笑)とりあえず愛が爆発した結果がこれなんでほんまに許してください!京介と出会えて良かった!京介、俺のこと好きになってくれてありがとう!京介のこと好きになった俺もナイスや!(自分で褒めるんかい)とにかくほんまに京介といれて幸せで、自分のことも好きになれて、京介といるから今の俺がいるから感謝の気持ちでいっぱいです。ずっとこれからも2人で幸せでいれますように!京介愛してるよー。
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私、一生懸命働きます!
I'm working as hard as I can!
働く私は強く軽く可愛い
While I'm working, I'm powerfully, gently, cute!
から
That's why
住むとこがなくて
Even though I've taken a hit by
凹むだけどきっと
Losing a place to stay,
.
誰かが助けてくれるよ!
I'm sure someone will help me!
話しかけて…
I just have to talk to them...
.
めんどくさいな
What a bother
私からね、声をかける、、、彼に!
I go up and broach the subject to, , , him!
.
「ちょっと住むとこがなくなってしまって、でね?少しだけ置いてくれませんかねぇ」
"I'm between living situations at the moment, so? Can you maybe let me stay with you for a little bit?"
.
こころ揺れる瞬間はね
These moments where my heart flutters,
ふとした時に訪れる
They come on me from time to time
それがこの時だったりね
And just maybe
するのかも知れず
That's this moment here
.
君が私を震わせた
You made me quiver
��れは悲しい背中だった
You looked so sad from behind
だから私が切り開く
So I'll carve a way through
大事な未来を
To a treasured future
.
こいつ何を言ってるんだ
The hell is it saying?
俺の部屋は店員オーバーだ
My place is already at capacity
抜け殻に興味はないけど
I have no interest in this empty shell, but
見捨てられない…なのか?
I guess I can't...abandon her?
.
何もないものだから
It's the one who's nothing
別に普通の態度だが
So this is pretty normal behavior,
何か癪にさわる
But something about it gets on my nerves
気高さがねぇ
Have some freaking dignity
.
記憶のないコレを見ると
When I look at this thing without any memories
今の自分が嫌になる
I start to dislike who I am now
このままでいいのかわからない
I don't know if I can keep up like this
君はどうなの?
How about you?
.
消えた少女に睨まれ
While the vanished girl stares at me
俺は素直に応えてる
I answer her honestly
きっと運命なんだろと
I give in, figuring
諦めているよ
This has gotta be fate
.
新しい生活は不安だらけ
This new life is ripe with anxiety
だけど次のステージだよ!
But this is the next stage!
.
これが恋と呼べるのかは
I don't know if I can
私にはわからないけど
Call this love, but
君のために動くと
When I work for your sake
幸せ感じられる
I can feel happy
一人じゃできないことも
And those things you can't do alone
私とならできるなんてね
You know you can do them with me
言えもしないことを
I think about those things I can't say
考えて仕事辛い
And work gets harder
#()numtack05#()songs#()putinp series#gonna try to be less perfectionist about them#even if that means there's one or two lines i'm not sure i've parsed correctly
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