#第52回 NHK上方漫才コンテスト 優勝
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「天才ピアニスト」がNHK新人お笑い大賞受賞 NHK上方漫才コンテストとの2冠に「よっしゃ~!」
「令和5年度NHK新人お笑い大賞」が12日、大阪市内で開かれ、女性コンビ「天才ピアニスト」が大賞を受賞した。 天才ピアニストはBブロックを通過。Aブロックを通過した「ジョックロック」と決勝で激突した。7の審査員のうち4票を勝ち取り、「よっしゃ~!」「やった~!」と抱き合って歓喜した。
天才ピアニストは2022年に「NHK上方漫才コンテスト」でも、女性コンビでは36年ぶりの優勝を果たしていた。竹内知咲はNHKのお笑い賞レースを「2冠できてよかったです」と実感を込めていた。
天才ピアニストは2016年、NSC大阪38期生の竹内とますみで結成。大阪を拠点に活動する。ますみが上沼恵美子のモノマネで注目を集めたが、その後、漫才やコントでも頭角を現した。21年には「女芸人№1決定戦 THE W」で準優勝し、翌22年には優勝を飾った。
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THE W女王に天才ピアニスト
女性芸人の中から一番面白い“笑いの女王”を決定する、日本テレビ系『女芸人No.1決定戦 THE W 2022』が10日に放送された。Aブロックを勝ち上がったヨネダ2000、Bブロックを勝ち抜いた天才ピアニスト、Cブロックの勝者・紅しょうがの3組で決勝ラウンドが行われ、天才ピアニストが優勝した。天才ピアニストが4票、ヨネダ2000が2票、紅しょうがが1票となった。優勝が決まった瞬間、大粒の涙を流して、悲願達成を喜んだ。
2016年結成の同コンビは、竹内知咲とますみからなる2人組。昨年の『THE W』では、惜しくも準優勝となったが、今年は『第52回NHK上方漫才コンテスト』で優勝を果たし、その勢いのままに、この日の決勝ではBブロックで登場すると、すべて満票を獲得する、圧巻の強さを見せつけた。
大会MCは、後藤輝基(フットボールアワー)と水卜麻美アナが4年連続で担当。Aマッソ、エルフ、河邑ミク、さとなかほがらか、スパイク、TEAM BANANA、天才ピアニスト、にぼしいわし、フタリシズカかりこる、紅しょうが、ヨネダ2000、爛々が、6代目王者の座をかけて戦う。審査員は塚地武雅(ドランクドラゴン)、野田クリスタル(マヂカルラブリー)が初担当、田中卓志(アンガールズ)、哲夫(笑い飯)は昨年に続いて続投し、川島明(麒麟)と友近が2回目の担当となった。
決勝戦は、審査員6人による審査。決勝進出者12組が、4組ずつAブロック・Bブロック・Cブロックに分かれ、全ブロック、1ネタ終えるごとに「暫定1位」を決定。勝ち残った1組ずつが最終決戦に進出し、3組で最終決戦を争い、審査員6票+視聴者のデータ放送による「国民投票枠」1票で優勝が決定する。
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