#クトゥルー
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goking5 · 13 days ago
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邪神のつづら
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sosoromblr1103 · 2 years ago
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BANDAI H.P.ラヴクラフトのCTHULHU
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H.P.ラヴクラフト生誕130周年を記念
ラヴクラフト本人が描いたCTHULHUの現存スケッチを元に立体化
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littleeyesofpallas · 4 months ago
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CTHULHU CASEBOOK[クトゥルー・ケースブック]
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honyakusho · 14 days ago
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2025年2月19日に発売予定の翻訳書
2月19日(水)には19点の翻訳書が発売予定です。
文化と帝国主義 改訳新版
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エドワード・W・サイード/原著 大橋洋一/翻訳
みすず書房
現実化しえないもの
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ジョルジョ・アガンベン/原著 上村忠男/翻訳
みすず書房
ハチは心をもっている
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ラース・チットカ/原著 今西康子/翻訳 小野正人/解説
みすず書房
終わらぬ歴史 ホロコースト
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ダン・ストーン/原著 大山晶/翻訳 武井彩佳/解説
みすず書房
夢を見る技術
ラウール・ジャンディアル/著 橋本篤史/翻訳
光文社
狂気の山脈にて 新訳クトゥルー神話コレクション 6
森瀬繚/翻訳 H.P.ラヴクラフト/著 中央東口/著
星海社
月のケーキ
ジョーン・エイキン/著 三辺律子/翻訳
東京創元社
こわされた少年
D・M・ディヴァイン/著 野中千恵子/翻訳
東京創元社
銃と助手席の歌
エマ・スタイルズ/著 圷香織/翻訳
東京創元社
Kubernetesで実践する Platform Engineering
Mauricio Salatino/原著 株式会社スリーシェイク/翻訳 元内柊也/翻訳 木曽和則/翻訳 戸澤涼/翻訳 長谷川広樹/翻訳
翔泳社
みつけてかぞえてどこどこきょうりゅう
ガレス・ルーカス/イラスト ルース・ラッセル/著 カースティーン・ロブソン/著 小林美幸/翻訳
河出書房新社
みつけてかぞえてどこどこどうぶつ わくわくどうぶつえん
ガレス・ルーカス/イラスト ルース・ラッセル/著 カースティーン・ロブソン/著 小林美幸/翻訳
河出書房新社
トライアル・オブ・ザ・サンクイーン-太陽妃への試練-
ニーシャ・J・トゥーリ/著 月岡小穂/翻訳
早川書房
美しい世界はどこにいる
サリー・ルーニー/著 山崎まどか/翻訳
早川書房
闇より暗き我が祈り
S・A・コスビー/著 加賀山卓朗/翻訳
早川書房
失敗できる組織 : 「心理的安全性」をどう実現するか
エイミー・C・エドモンドソン/著 土方奈美/翻訳
早川書房
瞬間に生きる : 活動するための哲学
アダム・サンデル/著 鬼澤忍/翻訳
早川書房
平和スピーカー
ペーター・グリーゼ/著 ロベルト・フェルトホフ/著 工藤稜/イラスト 井口富美子/翻訳
早川書房
グランドマスター三冠のKaggleノートブック開発術 単変量解析から地理情報分析/偽動画検出/LLMまで
Gabriel Preda/著 株式会社クイープ/翻訳
インプレス
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kurano · 6 months ago
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曲は、ドイツのグループ・Genghis Khan(ジンギスカン)の楽曲である「Dschinghis Khan(ジンギスカン)」をイメージして作られている[4]。阿澄曰く「邪神感を味わえるカオスな感じの楽曲」で[5]、中毒性があるという[6]。また、松来によれば歌詞はクトゥルー神話的な内容になっているとのこと[6]。
(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!
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misasmemorandum · 11 months ago
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『シャーロック・ホームズとサセックスの海魔』 ジェイムズ・ラヴグローヴ 日暮雅通 訳
原題は、"The Cthulhu Casebooks: Sherlock Holmes and the Sussex Sea-Devils"。この、クトゥルーシリーズの最終作。題名にはサセックスの海魔とあるが、これが出て来るのは本編440ページの半分弱になってからで、また、ここら辺に到達したあたりから私はこの本に対する興味を全く失ってしまっていたので、大いに流し読みした。アクションシーンが(私が思うホームズものとしては)多過ぎたり、海魔相手に絶体絶命になったホームズたちをグレグスンが助けに来てくれるんだけど、その過程の説明が後出しで、この手の後出しのやり方は昨今のアクション映画などで多用されててうざくてたまらんところこの本でも使われててもう嫌になった。このホームズものは映画版のホームズなのかもしれんなと思ったり。海魔とドイツ人とドイツの潜水艦とドイツの博士だか将校だかに取り憑いたルルロイグ。ルルロイグは、他の神々を圧倒し打倒して己に隷属させた。残るはクトゥルーのみ。そして太平洋中部にあるクトゥルーの棲家へ。ま、とにかく私の好みのお話でもないし、私好みのホームズでもないし、私が読みたいと思ってるクトゥルーものでもなかったです。1作目が一番楽しく読めたかな。段々読めなくなってしまった。でも、とりあえず全部目を通しましたです。以上。
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funtail-the-cat · 1 year ago
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これを遊ぶよ【友野詳先生生誕60周年記念TRPGコンベンション】
「トレイル・オブ・クトゥルー」卓にプレイヤー参加です。 
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tikutakuonn · 1 year ago
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クトゥルー深淵に魅せられし者を読んだ
恋をテーマにしたクトゥルー神話アンソロジーとのことで
少しだけ感想。ネタバレもちょっとだけあるかも。
さむね
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『アルハザードの初恋』 新熊昇
 なんだろう……初恋要素はよく分からなかった。戦闘シーンもネフティス大量発生するところから分からなくなった。私は戦闘シーンのある小説をあまり読んだことがないので、慣れていなかったのだと思う。
『エウロパの海に眠るもの』 天満橋理花
 ヴァーチャルアイドル要素いる? 赤スパガチ恋深きものどもが頭をよぎり、面白くなってしまった。恋ってそういうこと?
 まあ話の中で普通に主人公が恋をしているのでそれは違うと思う。
 話は王道で面白かった。多額の投げ銭するくらい推してたユニットが解散してしまった深きオタクは憐れだ。
『海に揺れる君の瞳は…』 橋本純
 日本軍人の職場を巻き込んだ駆け落ち。緊迫感があって面白かった。
 インスマスの影の傍らで起こっていたストーリーという設定。主人公周り以外は実在人物の名前を使っているらしい。良いのかそれ。
 後書きを読んだら胸が苦しくなった。俺くん的な意味で。
『白い花嫁』 浅尾典彦
 これも馴染み深さを感じる面白さ。因習村の女の子を好きになってしまった男の悲劇である。オチが最初にあるので中盤のロマンスが全て絶望的で面白かった。
 協力者がめっちゃ有能。マジでカッコいいぜ。
『九十九度目の春は来ない』 御宗銀砂
 童話チックな雰囲気がある。ネタバレになるがロリのママが出てくる。ロリのママに迫られるシチュが大好きなので大好き。恋どこ?ここ?
 オチがめちゃくちゃスピーディ。中盤の停滞感と相まって怒涛の展開に。
『深き眠り』 松本英太郎
 ヴルトゥームが出てくる。SFチック。ヴルトゥームが再起動に時間のかかるドラえもんだった。
 アマゾネスの戦士とヴルトゥームの話だが、なんか突然旧神が出てきたりする。これ恋なのか?友情ではないのか?
 ヴルトゥームはねたくなくても��っちゃうらしい。あと寝起きのリズムが千年づつではない。神的な時間間隔ではかなり短スパンでの寝起きを繰り返してそう。
 アンソロジーなので当然毛色の違う話が集まっているが、割とホラーしてる話を主人公ツヨスギ冒険譚ものでサンドイッチする構成は意図的なものなのか。
 個人的にはあまり好みではなかったのでオススメはできない。気になったら買えばいいと思う。同じ作家が何度も出ているらしいのでまずは一冊だけ買ってみるのも良いかもしれない。思わずとても好きな作家が見つかればハッピーだっぴ。
 私はこのアンソロジーのシリーズを一気に3冊買ってしまったので読むことになるけどね!
 あと四巻目も出たらしい。表紙からして自分は好きじゃなさそうだ思ったけど結局買いそうだ助けてくれーっ!この手が…この手が勝手にAmazonで本を買うのです……
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otora5 · 1 year ago
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H・P・ラヴクラフト『インスマスの影 :クトゥルー神話傑作選』を読んだら
クトゥルー、もしくはクトゥルフ、はたまたク・リトル・リトルなどとも表記されますが、全部同じもの。「人間には発音できない」ので、表記にぶれがあるのだそうです。私は初めて知った「クトゥルー」が馴染めます。クトゥルフはまだしも、ク・リトル・リトルはちょっと違和感あります。むしろ可愛い語感リトルリトル。ちっちゃいちっちゃい。サンリオのキャラクターみたいです。 今回読んだ新潮文庫版は「クトゥルー神話傑作選」となってました。クトゥルー神話7本入りです。 インスマスの影…
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kadekul · 2 years ago
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[混沌の底に眠る王] クトゥルー【極】
取り組もうと思うたび、開催日を逃してしまい続けてようやく今日。
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樹リズの一撃で吹き飛んだので敵の強さは不明。
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樹リズの一撃で吹き飛んだので敵の強さは不明。
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ご多分に漏れず敵の初手ターンはダメージ軽減あり。クトゥルーの高火力、右上の連撃+麻痺、左下の極光5万など、困難は多い。
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樹リズを中心としたパーティ。ストレリアは打ち消し+割合ダメージ+CT短縮+樹属性など適正あり。クトゥルーの深淵を解除して、かつ属性有利にできる解放ステラも有効。
このクトゥルー極をもって神話級クエストは全て��破となりました。クエスト攻略記録はこれで最後となる見通し。
(c)BANK OF INNOVATION 該当画像の転載・配布等は禁止しております。
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kei139-line · 2 years ago
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映画『宇宙の彼方より』を手掛けたフアン・ヴ監督のオフィシャルインタビューを公開。 さらに主演映画『PLASTIC』の公開を控える小川あんをはじめとした第二弾応援コメントが到着
2023年6月3日(土)より下北沢トリウッドほかで全国順次公開を迎える映画『宇宙の彼方より』を 手掛けたフアン・ヴ監督のオフィシャルインタビューを公開。第2弾応援コメントも到着。 『宇宙の彼方より』は、クトゥルー神話の生みの親とし て知られるH•P•ラヴクラフトが1927年に発表した小説 『宇宙の彼方の色(原題:The Color Out of Space)』 を原作としたドイツ映画。 「映画史上、最もラヴクラフト=“原典”の魅力を忠実に描いた作品」という呼び声も高い本作は、ベトナム系ドイツ 人のフアン・ヴ監督が“原典”を崇拝しつつも、ラヴクラフトが唱えた“宇宙的恐怖”をより拡大すべく、 フアン監督の両親が移民を決意したベトナム戦争下の1975年のアメリカと第二次世界大戦下のドイツ…
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goking5 · 3 years ago
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【邪神三十六景】川辺に流れ着いた奇妙な鯨の骸
海から流れ着いたのはブヨブヨと膨れた巨大な何かの死骸だった。 手や足に見える部分があり、一見すると大きな赤子のようである。 しかしそんな巨大な赤子が居るはずもなく、さらに顔にあたる部分にはぞろぞろと触手のようなものが生えていた。 見物人の誰もが見たこともない不思議な死骸であった。 そこに赤黒に染め上げられた袴に雑面という不気味な���団が現れた。 算法数奇会と名乗る彼らは、それを南方に生息する鯨の死骸だといって回収していった。 学術的に貴重な死骸であるらしい。 淡々と喋る彼らの声を聴いていると、細かいことがどうでもよくなっていった。 そんな事もあるのだろう。 彼らは深く考えるのをやめた……
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littleeyesofpallas · 4 months ago
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Shinyaku CTHULHU Shinwa COLLECTION[新訳クトゥルー神話コレクション]
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honyakusho · 8 months ago
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2024年7月16日に発売予定の翻訳書
7月16日(火)には6点の翻訳書が発売予定です。
古くて新しい国 ユダヤ人国家の物語
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テオドール・ヘルツル/著 村山雅人/訳
法政大学出版局
ADHDといっしょに! 自分の強みがわかって自信がつく60の楽しいワーク
ケリー・ミラー/著 池田真弥子/翻訳 日戸由刈/監修
東洋館出版社
日英対訳 ポジティブに生きるための名言100
IBCパブリッシング/編集
IBCパブリッシング
夢幻の動物事典 : 魔法の生きものか、それとも悪魔か
ドゥニーズ・クロール=テルツァーギ/著 いぶきけい/翻訳
グラフィック社
暗黒神話TRPGトレイル・オブ・クトゥルー シナリオ集 最後の黙示
グラハム・ウォームズリイ/著 安田均/監修 森瀬繚/監修・翻訳 楯野恒雪/監修 トレイル・オブ・クトゥルー翻訳チーム/翻訳
新紀元社
プロフェッショナルプロダクトオーナー
Don McGreal/著 Ralph Jocham/著 花井宏行/翻訳 高江洲睦/翻訳 水野正隆/翻訳 斎藤紀彦/翻訳 木村卓央/翻訳
丸善出版
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misasmemorandum · 11 months ago
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『シャーロック・ホームズとミスカトニックの怪』 ジェイムズ・ラヴグローヴ 日暮雅通 訳
原題は "Sherlock Holmes and the Miskatonic Monstrosities The Cthulhu Casebook"
1895年の話で、一作目から15年後。これのホームズは41歳。この物語の世界線では、ワトソンが書くホームズの事件簿は「異世界の要素を排除し、大衆に受け入れられるような、事実を改竄した物語(p29)」で、これを説明してるところがとても面白かった。ディオゲネスクラブにダゴン・クラブと言って、「一般市民とこの世界を脅かす勢力とのあいだに隠れた防波堤を築き、一方が他方に気づかないままでいるようにする」ものがあったり、またメアリーと知り合ったのもメアリーが死んだのもクトゥルーの化け物のせいだったりする。
『緋色の研究』や『恐怖の谷』のように、二部で外国で起こった事件の発端について描いていて、この二部が思いの外に楽しかったりして、ホームズものだわぁと喜んでた。この物語では、何やら「頭蓋間認知移動」たるものをアメリカの青年科学者が発明して、脳にある「偏在細網」の内容物である漿液を交換することで、猫と犬の性格を入れ替えることができたりする。と、まぁ、楽しく読んだんだけど、クライマックスでちょっとなぁ、、、となった。以下〔もっと読む〕にネタバレあり
えっと、あとね、3作目も読むんだけど、このホームズはcanonのホームズではなく、BBCのSherlockの方��想像して読むべきだと思いましたとさ。これ、1作目の感想にも書いてありましたけれど。
楽しく読みました。
モリアーティ1作目で、ナイアルラトホテップの生贄になったかと思われていたが、実は、己の身を捧げ、全身全霊で服従したが、この神の食べ物にはならないという不屈の意志により、ナイアルラトホテップの内部で力となり、隔離された別の存在となり、そして、吸収されることを拒んで、反対に吸収する側になった。モリアーティーは、ナイアルラトホテップを内側から少しずつ食らったのだ。そしてルルロイグ(R`lluhloig)になったのだ。この名前がアイルランド人の名前みたいに聞こえたっての、ヒントだったんだよな。ここまでは良かったんだけど、クライマックスでのホームズとモリアーティの対決がイマイチだった。ナイアルラトホテップを内側から食らうことが出来るのに、なんであんなことで苛立ったり、ホームズ相手にはただの人間になってしまうのか。クトゥルーの神もモリアーティも矮小化してるように感じる。しかし、モリアーティー/ルルロイグが取り憑いた肉体は滅びるが魂(?)は滅びない、だった。
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crystallizedheaven · 2 years ago
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現代日本クトゥルフ小説、最新話更新しました。
今回で黄幡市のハスター事件は終わりです。
何故か名物の高級牛肉をがっついて事件の終わりを祝う武闘派刑事と愉快な探索者たち。
しかし、東京に戻ると……?
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