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4月1日 - 1年の終わりと新たな始まり
ついに1年。木は美しいテーブルの形になった。このテーブルは、自然の一部であり、自分の一部でもある。共に成長した1年間。新しい生活が始まる。今年は接ぎ木の試してダイニングテーブルでも作りたいね!
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2月12日 - 寒中の思い
冬。傘が徐々にテーブルの形に変化し、ゆっくりと拡張を続けている。この木との時間が、自分にとってどれだけ意味のあるものかを実感。自然との繋がりを考えさせられる。
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11月30日 - 形の変化
傘の部分が一晩中一気に太くなり、何か形を作り始めている。まるでテーブルの形になろうとしているよう。自然の力、生命の力に驚きと感動を覚える。ネットで調べたら、剪定期になったので週末丁寧に傘の形を整える必要がある!
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9月21日 - 秋の訪れ
涼しい風が吹く。木はすくすくと育ち、もう人の膝上ほどの高さだ。自分の成長と共に、木もまた変わっていく。最近良く読書の専用テーブルとして使っている。共に過ごす時間の大切さを感じる。
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8月3日 - 留守にした一週間
長期出張から戻ってきた。一週間の留守中、彼女に木の世話を頼んでいたが、彼女は水やりを忘れてしまったらしい。木は少し元気を失っている。胞子もピンク色に変わってしまったのようです。心配だ。
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8月4日 - 回復の兆し
昨日から急いで水やりを再開し、特別な肥料も与えた。幸い、木は強い生命力を持っているようで、少し新しい黄色胞子の回復が見え始めた。ちょっとしたドラブルでも、自然は強い。
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7月8日 - 日々の変化
梅雨の晴れ間。基幹の木は少しずつだが、着実に大きくなっている。傘の部分もコーヒーテーブルで使いはじめた。
日々の水やりが日課になり、木と過ごす時間が心の安らぎになっている。
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5月15日 - 最初の芽
毎日水をやり、種を見守っている。今朝、小さな芽が顔を出した。成長の第一歩。小さな黄色胞子が膨らんで、何とも言えない喜びを感じさせる。
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4月1日 - 種の到着
春の空気が心地良い。今日、不思議な木の種が届いた。マンネンタケのDNAを含む種だという。この種から1年でテーブルが育つという。期待と不安が入り混じる。
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